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8月24日(木) [お仕事(講義・講演)]

8月24日(木)

昨夜、初校ゲラを返送したのに、もう再校ゲラが来た。
12時間も経っていない・・・。

編集者が勤勉だと、流れ(進行)が早すぎ。
仕方ないので、チェックして、夕方、返送。
これで校了。

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8月23日(水)「久しぶりに(状態が)良かったですね」 [日常(通院)]

8月23日(水)

8時頃、暑さで目が覚める。
涼しい部屋に移動して、さらに3時間ほど眠る。

11時、起床。
朝食は、グレープフルーツ・デニッシュとコーヒー。
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シャワーを浴びて、髪にあんこを入れて頭頂部で結んでシュシュを巻く。
化粧と身支度。
白地に黒で変形ゼブラ模様のチュニック(2分袖)、黒のショートパンツ、黒のサンダル、黄色の籠バッグ

14時、家を出る。
久しぶりに真夏の暑さ。
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学芸大学駅に移動。
三井住友銀行で送金。

昼食は東口の路地の「たけいち」へ。
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↑ 味玉入り 濃厚鶏骨醤油そば (880円)。
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スープ、相変わらず超濃厚だが、くどくなく美味。

東急東横線で渋谷に出る。
桜丘町の「東洋気功整体院」へ。
前の人が遅れていて15分待たされる。

いつものようにY先生にマッサージしてもらう。
気持ち良くて眠ってしまった。
もちろん、左腕の付け根、右の肘の下、それにアキレス腱の周囲など、あちこち痛い所はあるのだけど、「痛い、痛い!」と声を出すほどまでは痛くなかった。
一度も声を出さなかったのは、たぶん1年数カ月ぶりだと思う。

先生にも「久しぶりに(状態が)良かったですね」と言われた。
右足の坐骨神経痛がかなり改善して、おかしな筋肉の凝りがなくなったのが大きい。
ともかくできるだけストレスを減らすことが肝要。

18時、辞去。



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8月22日(火)なんで、こんなに集中するのだろう? [お仕事(講義・講演)]

8月22日(火)  曇り  東京  31.9度  湿度89%(15時)

11時、起床。
朝食は、アマンドショコラとコーヒー。
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メールチェックすると、新規の講演、シンポジウム、トークライブの依頼、合わせて3件、それに新聞取材1件。
さらに、すでに引き受けている講演の事務処理1件。
それらに対応して、メールでお返事するだけで、3時間近くかかってしまう。

なんで、こんなに集中するのだろう?
やはり、皆さん、夏休み明けだからか?

遅い昼食は、そうめんを茹でる。
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つるむさらきを入れてみた。
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う~ん、ちょっと違うなぁ。

タンパク質がないので、昨夜の牛肉を入れる。
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やはりこちらの方が合う。

髪の部分染め。
シャワーを浴びて髪と身体を洗う。
髪を乾かしながら、1時間半ほど眠る。

夕食は、お刺身(こはだ、しゃこ、かつお)。
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焼き茄子。
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茄子、椎茸、油揚げのお味噌汁。
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夜中、9月2日の講演(MASH大阪研修会)のパワーポイント資料を作り始める。
まだ7割ほど。
でも、疲れたので寝る。

就寝4時。



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宮崎留美子先生の近影 [現代の性(性別越境・性別移行)]

8月22日(火)

Twitterで宮崎留美子先生の近影(お台場)を見かける。
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お元気そうでなにより。
それにしても、また一段と戦闘力をアップされたような・・・。
あの人間離れした巨大なバストに装備されている高性能マシンガンの発射能力5割増し、肩パットの装填されているミニ・ミサイルの射程3割増しという噂も・・・(笑)。

これなら、黒船に乗ってきたペリー提督もタジタジだろう。

真面目な話、35年以上、女装世界を見てきたが、宮崎留美子先生ほどインパクトのある女装者は数えるほど。
キャンディ・ミルキィ師、宮崎留美子先生、そして「セーラー服おじさん」が、平成日本の三大女装者だと思う。

留美子先生、もう還暦をかなり超えているはずだが、いつまでもお元気でご活躍ください。



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花咲徳栄高、決勝進出! 埼玉県勢で3度目 [スポーツ]

8月22日(火)

夏の高校野球(全国選手権大会)、準決勝で埼玉県代表の花咲徳栄高校(私立)が、西東京代表の東海大学付属菅生高校に延長12回9-6の激戦の末に勝利して初の決勝進出。

埼玉県代表の決勝進出は、1951年(昭和26)の熊谷高校(県立)、1993年(平成5)の春日部共栄高校(私立)に続き3度目。

埼玉県勢は過去2度、決勝で涙を飲み、準優勝に終わっていて、夏の大会の優勝がない。
(春の選抜大会は、1968年の大宮工業高校・県立、2013年の浦和学院高校・私立の2回優勝)

今度こそ初の夏の栄冠なるか?

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性分化疾患と性同一性障害とでは、性別変更で適用される法律が違う [現代の性(性別越境・性別移行)]

8月21日(月)

相変わらず、誤解している人がいるようなので、似たようなことをまた書く。

性分化疾患(DSD)と性同一性障害(GID)とでは、戸籍の性別変更の際に適用される法律が違う。
DSDは戸籍法113条(戸籍の訂正)、GIDは「GID特例法」。
DSDの場合は戸籍の性別の「訂正」であり、GIDの場合は「変更」になる。

「GID特例法」は生殖を不能にする手術を必須要件にしている。
だからDSDでないGIDの人が手術をせずに戸籍の変更を申請しても、認められない。

「GID特例法」はいろいろ問題が多い法律だが現行法である以上、家庭裁判所がそれを無視した審判を出すことはできない。

GIDの人が手術せずに性別変更をするためには「GID特例法」を改正するしかない。
もしくは、私がずっと主張しているように「GID特例法」を廃止した上で、戸籍法113条の適用を求めるか。

そうした法的な手続きを経ないで、GIDの人が生殖を不能にする手術なしで戸籍の性別を変更できるようになることはあり得ない。
日本は法治国家なのだから。

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8月21日(月)校正の日 [お仕事(執筆)]

8月21日(月)  曇り  東京  31.5度  湿度64%(15時)

10時、起床。
朝食は、グレープフルーツ・デニッシュとコーヒー。
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疲労が蓄積している自覚があるので、今日は静養したかったのだが・・・。

15日に送稿したばかりの月刊『福音と世界』10月号掲載予定の論考「近代日本におけるキリスト教の影響ー裸体・着衣とセクシュアリティー」の初校ゲラが、早くも18日(旅行中)に届いていた。
「月刊誌はペースが早いな」とぼやきながら校正し、若干の加筆。

この論考、明治期における裸体・着衣問題や異性装&男色習俗におけるキリスト教の影響を考察したものだが、いろいろ検討した上で「(間接的にはあったが)ほとんど直接的な影響はない」という結論になってしまった。

要は、芸術や学問はともかく、庶民レベルの習俗に直接的な影響を及ぼすほどの力が明治日本のキリスト教にはなかったということ。

ただ、キリスト教者が読者の掲載誌なので、気を遣って「ほとんど直接的な影響はなかったが、わずかには影響があった」みたいな遠慮した書き方をした。

そうしたら編集者から「気を遣っていただいているのだと思いますが、はっきり書いていただいて大丈夫です」という添書があった。

ありがたく、そうさせていただいた。
編集者さん、気を遣ってくださって、ありがとうございます。

昼食は、スパゲッティを茹でる。
ソースは冷蔵庫にあった野菜とベーコン、それに既製のミートソースで適当に作る。
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味はまずまずだが、もう少し煮詰めた方がよかったかな。

シャワーを浴びて髪と身体を洗う。

髪を乾かしながら昼寝をするつもり。
ところが、メールチェックをしたら、今度は『青少年問題』668号に掲載予定の「トランスジェンダーと青少年問題」の初校ゲラが来ていた。

1日に2つの論考の初校をチェックするなんて、たぶん初めて。
一応、目を通したところで、疲れはて、ペンを持ったまま眠ってしまう。
畳の部屋でうつ伏せのまま倒れたので、起きた時、畳の目が顔面に転写していて大変。

夕食は、牛肉と野菜の炒めもの。
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茄子のオイル焼き。
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ツルムラサキのお浸し。
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お風呂に入って温まる。
お風呂の中で眠ってしまう。
やはり、疲れている。

就寝、4時。
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性分化疾患 手術せず性別変更 [現代の性(性別越境・性別移行)]

8月20日(日)

これは性分化疾患(21水酸化酵素欠損症)の診断を受けた人が戸籍法113条に基づいて戸籍を「訂正」した事例であって、性同一性障害の人の戸籍「変更」事例と混同してはいけない。

性同一性障害の場合は、生殖能力の喪失を要件とした法律(GID特例法)が現行法としてあるので(その内容には問題があったとしても)、家庭裁判所はそれを守られなければならない。

記者は性分化疾患をずっと追っている方なので理解不足ということはないと思うが、微妙に誤解を誘うような書き方(構成)になっているのが気になる。
なにか思惑があるのか・・・。

【追記(21日)】
性分化疾患(DSD、インターセックス==IS)の人たちはもともと戸籍法113条(訂正)によって、戸籍の性別を変更することが可能だった。

(一部の)性同一性障害(GID)者の人たちは、2000年前後頃からミルトン・ダイアモンド博士の「GIDは脳のIS(のようなもの)」という学説を引っ張ってきて、「自分たちもインターセックス、だから戸籍の性別変更を認めて」という主張を始めた。

ところが、2003年に「GID特例法」が成立して戸籍の変更が可能になると、一転してISへの擦り寄りを止め、それどころか「ガイドライン」でISが診断除外になったことから、ISを忌避し始めた。

このような(一部の)性同一性障害者が自己の都合のためにISを利用し、そして捨てた没義道な態度は、当然、ISの人たちの大きな顰蹙を買った。
そのしこりは今も残っている。

今回の性分化疾患(DSD)の人の性別変更の審判に対して、その尻馬に乗って、GIDの戸籍変更要件の緩和を進めようという論理に、私が抵抗感を覚えるのは、そうした経緯を知っているからだ。

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性分化疾患 手術せず性別変更 「心の性」重視し家裁許可

男性ホルモンの分泌が過剰になる先天性の疾患により、体は女性だが自分を男性と認識し苦しんできた20代の2人に対し、家庭裁判所が2015年と16年、女性の体のまま戸籍を男性に変えることを認めていたことが分かった。
「心の性」が「体の性」と一致しない人が戸籍の性別を変更する際、日本では手術で生殖機能をなくすことが求められているが、国際的には人権侵害とも批判されている。今回のケースは今後の性別変更のあり方に影響を与えそうだ。【丹野恒一】

2人は東日本と西日本に住み、岡山大学病院を受診している。戸籍の記載の誤りは訂正できると定めた戸籍法に基づき、それぞれの地域の家裁に家事審判を申し立て、性別変更が許可されたという。

同院の大島義孝医師(精神科神経科)によると、出生時に性別判定が難しいことのある「性分化疾患」の一種、「21水酸化酵素欠損症」と診断されている。胎児期から男性ホルモンが過剰に分泌され、体が女性であることに強い違和感を持つことのある疾患だ。

両家裁は2人が既に男性として生活し、社会的な性別として確立していることなどを考慮。医療上の理由などで子宮や卵巣を摘出する手術を受けるのが難しく、戸籍上男性となっても妊娠・出産できる可能性は残しているが、問題としなかったという。GID(性同一性障害)学会理事を務める針間克己・はりまメンタルクリニック院長は「性別を判断する比重を『体』から『心』へと移した決定で画期的」と評価する。

「心の性」と「体の性」が一致しない人を巡っては、04年に施行された性同一性障害特例法で、性別適合手術で「体の性」を「心の性」に合わせることが性別変更の要件とされている。一方、世界保健機関(WHO)など国連機関は14年、手術の強要は人権侵害で、自己決定や人間の尊厳の尊重に反するとの共同声明を発表。日本でも同学会理事会が今年3月、声明を支持することを決めた。

谷口洋幸・高岡法科大教授(国際人権法)は「二つの家裁の判断がどこまで普遍化されるか分からないが、日本でも手術要件の撤廃に向けた動きが活発化してくれば、後押しする力になるだろう」と話している。

解説 生殖機能除去 重い負担

日本精神神経学会の調査によれば、心と体の性の不一致で国内の医療機関を受診した人は2015年までで延べ2万2000人以上に上る。これに対し、04年の性同一性障害特例法施行後、戸籍の性別を変更した人は16年末までに約6900人。専門家は、性別適合手術が精神的にも経済的にも負担となり、性別の変更をあきらめている人が多い可能性を示唆する。

性別適合手術は健康保険の適用外で、実施できる医療機関が少なく、タイなどで受ける人が多い。費用は国内外を問わず100万~200万円程度かかる上、術後の不調に苦しむこともある。当事者や医療関係者からは、健康な体にメスを入れることへの疑問の声も上がっている。

GID学会によると、海外では手術を性別変更の要件から除外する動きが進んでおり、既に英独仏など約30カ国では手術なしでも性別を変更できるという。日本でも近年、性的少数者(LGBTなど)の人権に関心が高まっている。「心の性」を重くとらえた今回の家裁の判断は、時代の流れに沿ったものと言えるだろう。【丹野恒一】

 【ことば】性分化疾患

染色体やホルモン分泌の異常が、卵巣・精巣や性器の発育に影響し、男性か女性かを明確に判断しづらいことのある病気の総称。成長後に自分の性別に違和感を持つこともある。日本小児内分泌学会の推定では4500人に1人の割合で生まれる。一方、「性同一性障害」は身体的には男女がはっきりしているが性別に違和感がある状態で、医学的には原因が特定されていない。

『毎日新聞』2017年8月20日 07時30分(最終更新 8月20日 09時39分)
https://mainichi.jp/articles/20170820/k00/00m/040/114000c
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「いずみちゃんナイト15」(高円寺) [現代の性(性別越境・性別移行)]

8月20日(日)
(続き)
17時前、JR総武線高円寺駅へ。
商店街を歩いて「いずみちゃんナイト15」の会場「パンディット」へ。
怪しいビル。
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怪しい看板。
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17時半、開会。
まずは13年間にも及ぶ「潜伏」からの復活、おめでとうございます。
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第2部「共産趣味」のヘルメット講座はとても勉強になった。

しかし、肝心の第3部「LGBTブームの影と闇」は明らかに突っ込み不足。
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ブーム批判派の人たち、意外にネタを持っていない?

22時前、45分押しで終了。
身体の消耗が激しかったので、懇親会には参加せず、辞去。

夕食抜きだったので、駅前の回転寿司で少しだけつまむ(2皿)。
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帰路は、JR総武線(新宿駅乗換)同山手線(目黒駅乗換)東急目黒線。

23時半、帰宅。
疲労困憊。

就寝、2時半。
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8月20日(日)第10回 麹町邦楽ライブ [お出掛け・お遊び]

8月20日(日)  曇り  東京  29.3度  湿度84%(15時)

9時、起床。
身体のあちこちがきしむ感じで、あきらかに疲労残り。
朝食は「アンデルセン」のダークチェリーパイとコーヒー。


10時、化粧と身支度。
着物は、青地に大きな撫子の綿紅梅。
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11時30分、家を出る。
気温はそれほどでもないが、湿度が高く蒸し暑い。
東急目黒線・東京メトロ南北線で永田町駅へ。

駅構内の「C&Cカレー」で昼食。
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↑ 三元豚カツカレー(650円)
東京メトロ有楽町線に乗り換え。
12時40分、麹町駅で、おゆうちゃんたちと待ち合わせ。

「第10回 麹町邦楽ライブ」へ。

ライブの後、おゆうちゃんと。
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私は別件があり1部だけで辞去。
2部も聴くおゆうちゃんと別れて有楽町線で市ヶ谷駅へ。
JR総武線に乗り換え。

時間調整のため新宿駅で途中下車。
疲労残り+高湿度ですごく消耗していて、甘いものが食べたくなる。
東口「中村屋」B2のレストランに入り、クールダウン。
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↑ クリームあんみつ(810円)

少し元気になり、次の目的地に向かう。
(続く)

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