So-net無料ブログ作成
検索選択

同性カップルの「別れ率」 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月14日(水)

「愛の日」のバレンタインデーにはふさわしくない話題だが、あえて。

先日「二丁目」の某店で、レズビアン婚で有名になったカップル(「代理母」騒動でない方)が「別れたらしいよ(噂)」という話を聞く。

その後、お呼ばれしたパーティーでレスリー・キー氏の「OUT IN JAPAN」で撮影したのカップル内、相当な数が「すでに別れている」と聞く。
(帰り際で酔っていたから数字忘れたけど、かなり驚く数)
せっかく一流カメラマンに撮ってもらったのに「黒歴史」になってしまう。

まあ、異性婚でも25%が離婚するご時世。
婚姻していないカップルの別れる率はもっと高いだろう。
それは、わかってはいるけれど、撮影から2年ほどしか経っていないことを考えると、同性カップルの「別れ率」、やっぱり高いのではないだろう?

20歳の時、一目惚れしてから40年以上、同じ人似猫(ひとにねこ)といっしょにいる私が変なのだろう。

nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 2

ルクス

同じKS同士で20歳の年の差でボチボチ8年以上かな?お互い健康と命に関わりそうなこと以外では野放しでつきあってます。


by ルクス (2017-02-14 21:16) 

永易至文

へんなワンコの情報より、よっぽど価値あるネタじゃないですか。笑(件のビアンカップルの件は耳にしてましたが。ゼクシーでフューチャーしてたゲイカップルなんか速攻で別れてますもんね)。まあ、弊事務所へ書類作りましょうというお客さんが来ないわけです。

by 永易至文 (2017-02-14 21:46) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。