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2月16日(木)「承山」というツボ、激痛悶絶 [日常(通院)]

2月16日(木)  晴れ  東京  13.7度  湿度44%(15時)

10時半、起床。
朝食は、いちごのデニッシュとコーヒー
IMG_2269.JPG
シャワーを浴びて、髪と身体を洗い、髪はよくブローしてあんこを入れて頭頂部で結び、シュシュを巻く。
13時半、化粧と身支度。
紺地に白い雲のような模様のロング・チュニック(長袖)、黒のブーツカットパンツ、黒網の膝下ストッキング、黒のショート・ブーツ、ワインレッドのバッグ。
ボア襟の黒のカシミアのポンチョを羽織る。
14時50分、家を出る。
まずまず温かい。
右の坐骨神経痛も出てなく、歩みも好調。

東急東横線渋谷へ。
昼食は「しぶそば」で赤むつと春菊のおすすめ天そば(530円)。
C4EP6A_VMAEm5Qm.jpg
↑ カメラを忘れたので参考画像。
春菊天、こんなに大きくない。

16時、桜丘町の「東洋気功整体院」へ。
いつものようにY先生に施術してもらう。
今日も坐骨神経痛はほとんど出ていないので、気持ち良くマッサージしてもらえると思った。
でも、やはり肩が凝っている。とくに右側。
腰の状態はまずまずで、気持ち良くてうとうとしてしまう。
ところが、太腿の裏側・内側に変な凝りがあり、マッサージされると痛く、目が覚める。
でも、それはまだ序の口だった。
左脹脛後ろ側中央を強く圧されて、激痛で悶絶。
「痛い!痛い!先生、痛いです!」と叫んでも、例によってY先生は聞こえないふり。
3度、圧されて、涙で下眉のマスカラが落ちる。
なぜか、右側の同じ場所は、それほど激痛ではなかった。

帰ってから調べたら「承山(しょうざん)」という、むくみ、坐骨神経痛に効くツボ
Y先生曰く「痛かったですか? 足、軽くなりました?」
「 (痛いって言ってたでしょう)はい、とても軽くなりました」

17時半過ぎ、辞去。
自宅最寄り駅前の「ドトール」で休憩。
(続く)

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