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8月31日(木)自著の原稿、手直し終了 [お仕事(執筆)]

8月31日(木)  曇り  東京  24.2度   湿度87%(15時)

11時、起床。
朝食はアップルパイとコーヒー。
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冷蔵庫の野菜室の片づけ。
昼食は、 古い野菜(玉ねぎ半分、人参半分2つ、ピーマン1つ、椎茸3つ)を処理するため、チャーハンを作る。
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自分で作るご飯は、おいしいな。

午後、「日記」を書く。

夕食は、サムギョプサル(豚バラ肉焼き)。
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生野菜。
酢いわし。
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夜中、最後に残った第5章「新宿の『青』と『赤』」とコラム6「『原色の街』の原色の女」の手直し。

これで、自著の原稿(7章、コラム7本+あとがき)の手直しをすべて終了。
これを(ほぼ)完成原稿とする。
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『「性なる場」の記憶を求めて』(仮題) 129560

第1章 「新宿遊廓」はどこにあった?  14770
(コラム1)「廓」という空間      6080
第2章 「赤線」とは何か(1) ーその成立ー 11060
(コラム2)映画からみた「赤線」の客  6160
第3章 「赤線」とは何か(2) ー実態と経済ー 14500
(コラム3) 新宿「赤線」の写真  3830
第4章 「赤線」とは何か(3) ーその終焉ー 8200
(コラム4)昭和33年3月31日「赤線最後の日」の虚構 4350
第5章 新宿の「青」と「赤」―戦後における『盛り場』の再編― 20700
(コラム5)朝山蜻一『女の埠頭―変貌する青線の女たち―』を読む 7300
第6章 欲望は電車に乗って ―都電と「赤線」― 14270
(コラム6)「原色の街」の原色の女  2730
第7章 新宿・「千鳥街」を探して ―焼け跡・闇市系飲み屋街の記憶― 11520 
(コラム7)「旭町ドヤ街」の今昔  5540
あとがき -2つの出会いー  4090
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8月中に手直しを終える予定だったが、なんとか予定通り。

就寝、5時半。
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