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「LGBTトイレ問題」って何? [現代の性(性別越境・性別移行)]

5月26日(木)

「LGBTトイレ問題」って何?

Tにとってトイレの使用はたしかに重要問題だけど、LGBはほとんど問題ないのでは?(ゼロとは言わないけど)

現地の記者はトランスジェンダーのトイレ問題について書いているのに、「LGBTトイレ問題」という見出しを付けてしまう『朝日新聞』デスクの愚かさよ。

あと、毎度のことだけどトランスジェンダーは「体と心が一致しない」人と定義するのは間違い。
「体と心」が一致してなくても一致していても、ジェンダーをトランス(越境)してれば、トランスジェンダーなの。
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LGBTトイレ問題、米11州提訴 政権指針は「無効」

体と心の性が一致しないトランスジェンダーの人たちが、どちらの性のトイレや更衣室を使うかをめぐり、テキサスなど米国の11州が25日、オバマ政権の「公立学校で、心の性に応じた施設の使用を認めるべきだ」という指針の無効を求める訴訟を起こした。

この問題では、すでに「生まれた時の体の性別に合わせるべきだ」というノースカロライナ州の法律をめぐって、同州と連邦政府が互いを提訴している。政府と各州の間の対立がいっそう激しくなりそうだ。

25日に提訴したのはテキサスのほか、アリゾナ、ジョージア、ウィスコンシンなどの州。訴状では政権の指針について「全米の職場や学校を巨大な社会実験の場にしようと試みており、プライバシーの権利や子供を保護する常識的な方針を、土足で踏みにじっている」と主張している。指針には法的拘束力がないが、従わない場合、教育関連の補助金に影響する可能性もある。

米国の公民権法は教育における性差別を禁じるが、トランスジェンダーの人については明記していない。対立が続けば、連邦最高裁が法律解釈について判断する可能性もある。(ニューヨーク=中井大助)

『朝日新聞』2016年5月26日11時27分
http://www.asahi.com/articles/ASJ5V24B0J5VUHBI00N.html



T村の老人の愚痴 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

5月25日(水)

本音を言うとね、G村のことにはあまり口出ししたくないわけ。
ウチの村(T村)にとっては、G村が推進する「同性婚」って、そんなに重要課題じゃないし。

G村の気風(ミソジニ―=女性性嫌悪)、どうしても好きになれないし、ウチの村以上に昔から「抗争」が激しいから巻き込まれたくない。
まあ、あちらにしても、見るからに「化け物」が多いT村には関わりたくないのが本音だと思う。
だから、昔からそれなりに距離を置いてお付き合いしてきたわけ。

ところが、どういう成り行きなんだか、数年前に「町村合併」で「LGBT村」ということにされてしまった。
そうなると、いちばん大きくて力が強いG村の思い通りにされないためには、小さなT村としても主張することは主張しないといけない。

市町村合併って、合併する方は人口も面積も増えて産業も活性化されてメリットはあるけど、合併される小さな村にとっては自治が奪われ、発言力が低下するだけで、いいことあまりない。

T村は小さくて貧しいけど、ずっとなんとかやってきたし、巨大都市のヘテロ市とも、そんなに相性が悪いわけでもない。

本当はT村だけでやっていければ、それがいちばん平穏で、いいんだけどね。
なかなか、そうもいかないのが辛いところなんだ。


南海トラフ 海底ひずみの分布状況 [地震・火山・地質]

5月25日(水)

とても興味深いデータ。
なにより、10年掛かりの実測データという点に説得力がある。
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遠州灘や紀伊半島沖、四国の南方沖などに強い歪(ひずみ)が蓄積されつつある場所がが存在することは予想通り。
それぞれが、近い将来、東海沖、東南海沖、南海沖の海溝型巨大地震(M8クラス)を発生させることになる。
その時期は、歴史地震が示すデータから2035年以降(2065年くらいまでの)のいつかである可能性が強い。
さらに、歪の蓄積のされ方からして、宝永の大地震(1707年、推定M8.9)のような、東海ー東南海ー南海の3連動、南海トラフのほぼ全域を震源とする超巨大地震(M9クラス)になる可能性もある。

ここまでは、従来も予想されてきたこと。

今回のデータで興味深いのは、歪の蓄積域が伊勢湾に入りこんで濃尾平野から琵琶湖東岸へ延びていること。
三重・岐阜・滋賀の3県の境界付近にかなりの歪みが蓄積されている。
この地域は、科学的に観測されたものとしては日本最大の内陸地震である濃尾地震(1891年、M8.0)の震源域に近い。
根尾谷の断層崖(国指定特別天然記念物)を形成したことで名高い地震だが、南海トラフ系の海溝型巨大地震との関連は今まではっきりしなかった。
今回のデータで、南海トラフ系の歪みが波及して起きた地震だった可能性が出てきた。

同じような歪の内陸部への波及は、静岡県東部~山梨県にも見られる。
この地域で内陸型の大地震が発生しないか、さらには富士山の噴火とどうかかわるのか、興味深い。

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南海トラフ 海底ひずみの分布状況解明 海保が観測

「詳しい被害予測や観測態勢の充実に役立つ」

南海トラフ巨大地震の想定震源域で、海底のプレート(岩板)にたまったひずみの分布状況を初めて明らかにしたと、海上保安庁海洋情報部の調査チームが23日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。ひずみが解放される時に地震が起きると考えられており、海保は「将来懸念される巨大地震に向け、より詳しい被害予測や観測態勢の充実に役立つ」としている。

同地震は、海のプレートが陸のプレートの下に潜り込む境界で起きる。ひずみは潜り込みに引きずられた陸のプレートに蓄積し、元に戻ろうとする時に地震が発生する。

海保は、想定震源域にあたる静岡県から高知県沖の海底15カ所に観測機器を設置。正確な位置が分かる観測船を使い、これまで不可能だった海底の地殻変動を観測した。

2006〜15年度の10年間のデータを分析した結果、遠州灘や紀伊半島沖、四国の南方沖などに年間5センチ程度のひずみを蓄積する「強ひずみ域」があることが分かった。強ひずみ域は、想定東海地震の震源域やマグニチュード(M)8.0だった1946年南海地震の震源域からさらに南西側に広がっていた。

海保海洋防災調査室の横田裕輔さんは「このデータを基に予測すればより現実的な被害想定ができ、今後の地震観測態勢を考える一助にもなる」と話している。【飯田和樹】

『毎日新聞』2016年5月24日 01時51分(最終更新 5月24日 17時34分)
http://mainichi.jp/articles/20160524/k00/00m/040/122000c

5月25日(水)朱赤のグラデーションに金のラメ [日常(髪・爪・肌・ファッション)]

5月25日(水) 曇り  東京  24.5度  湿度69%(15時)

11時、起床。
朝食は、新丸子駅前「ブーランジュリー・メチエ」のグレープフルーツデニッシュとコーヒー。
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身体がだるく、微熱気味。

シャワーを浴びて、髪にあんこを入れて頭頂部で結んでシュシュを巻く。
化粧と身支度。
灰紫基調の花柄のチュニック(長袖)、裾にラインストーンが入った黒のレギンズ(6分)、黒のサンダル、焦茶のトートバッグ

13時過ぎ、家を出る。
東急東横線で学芸大学駅に移動。
西口の「ドトール」で軽い昼食。
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↑ レタスドッグとアイスコーヒー。

14時、ネイルサロン「プティマーナ」へ。
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担当は、グアム島での結婚式から昨日帰ってきたばかりのI店長。
ウェディング使用の長長い付け爪のまま。
それでも、いつもと変わらず手際良く仕事を進め、さすがは職人。

前回、ラベンダー色で私としては大人しかった反動で、朱赤のグラデーションに金のラメ。
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ちょっとケバ過ぎたかな。
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バックDVDは『魔法にかけられて』((ディズニー、2007年)。
主演のエイミー・アダムスはかわいいが、ストーリーは相変わらず「白馬に乗った王子様を待つ女の子」のバリエーション。

16時半、辞去。

帰宅途中、紫陽花が咲き始めていた。
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17時半、帰宅。
明日の講義の準備。

夕食は、鶏肉と野菜のオイスターソース炒め。
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酢いわし。
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食後、2時間ほど眠る。
少し体調が良くなったので、お風呂に入って温まる。
早寝する。
就寝、2時半。

今度は左足のツボ押し [日常(通院)]

5月24日(火)
(続き)
神保町駅から東京メトロ半蔵門線で渋谷へ。

少し時間があったので、道玄坂下の「かつや」で遅い昼食。
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↑ カツ丼(梅:580円)
お値段のわりにはまずまず。

16時半、桜丘町の「東洋気功整体院」へ。
Y先生の「調子はどうですか?」の問いに、仕事の後なので全身疲労感はあるものの「まずます」と答えたのだが・・・。

施術が始まると、意外に肩が凝っていることがわかる。
前回は、右の坐骨神経痛で、太腿の後側中央にある「殷門」というツボを何度も押されて、激痛だったのだが、今日は左側。
前回ほどではなかったが、それでも痛くて何度もうめき声。

先生に「背骨(腰椎)から来ているから、どちらも良くない(神経痛が出る)です」と言われる。
そうなんだけどね。

お蔭で、だいぶ身体が軽くなった。

施術後、Y先生に「少し痩せましたね」と言われる。
お世辞を言える人ではないし、私の身体にいちばん触れている人だから、たぶんそうなのだろう。
そう言われてみると、お腹の肉が少し減ったかも。
でも、取り立ててダイエットしているわけではない。
痩せたのが、いろいろ心労が重なっているせいだとすると、あまり良くないな。

自宅最寄り駅に戻り、駅前の「ドトール」でコーヒーを飲みながら、出欠記入を完了。

19時半、帰宅。
一日遅れの誕生祝いケーキ
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夕食は、週末の緊急帰省の時に買ってきた秩父「武藏屋」の生そばを茹でる。
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付け合わせは、鶏肉と長葱の炒め煮。
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ちょっとだけ天麩羅(穴子・茄子)
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食後、マッサージの反動で眠くなり、2時間ほど眠る。
起きだして、お風呂に入って髪を洗う。

夜中、調べ物。

就寝、5時。

5月24日(火)明治大学文学部「ジェンダー論」第6講「トランスジェンダーと社会(前半)」 [お仕事(講義・講演)]

5月24日(火)  晴れのち曇り  東京  29.3度  湿度36%(15時)

8時半、起床。
朝食は、新丸子駅前「ブーランジュリー・メチエ」のアマンドショコラとコーヒー。
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シャワーを浴びて、髪にあんこを入れて頭頂部で結んでシュシュを巻く。
化粧と身支度。
黒地に茶と白の花柄のロングチュニック(3分袖)、黒のレギンス(5分)、黒のサンダル、焦げ茶のトートバッグ
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10時35分、家を出る。
気温かなり上がっている。
夏が近づいている感じ。
東急目黒線から都営地下鉄三田線に入って、神保町駅へ。
歩いて駿河台下の明治大学へ。
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11時50分、講師控室に到着。
レジュメは3枚×360部を印刷。

コンビニで買ったお握りで腹ごしらえ。
12時25分、教室へ。
A3版1080枚は、今の私に運べる限界。
レジュメをセットして、パワーポイントセッティング

講師控室に戻り、コメント票を読む。

13時、講義開始。
まず、第5講「『性』の多層構造論 ―『性』を模式図で考えてみる―」の残りを解説。
1 「性」の4要素を組み合わせると・・・。
 (1) 16パターンの「性」
 (2) 「性」の多様性
2 「性」を多層構造で考える
 (1) 多数派の男性/女性
 (2) 同性愛の男性/女性
 (3) トランスジェンダー(TG)
----------------(ここから)-----------------
3 L/G/B/Tをめぐる諸問題
 (1)L/G/B/Tとは?
 (2)同性パートナーシップ/同性婚とは?
 (3)性別違和感(Gender Dysphoria=GD)とは?
 (4)性同一性障害(Gender Identity Disorder=GID)とは?
 (5)性別移行の「脱精神疾患化」

残り45分で、第6講「トランスジェンダーと社会(前半)」に入る。
ここから応用編。

1 トランスジェンダーの基本定義
2 「第三の性」(Third Gender)の存在
----------------(ここまで)-----------------
3 性別越境者の職能
4 日本における性別越境者の歴史 ―その職能を中心に―
 (1)性別越境者(トランスジェンダー)の職能
 (2)女装を伴う祭礼
5 「双性原理」について
 (1)「双性原理」とは何か
 (2)「双性原理」と「聖」・「賤」
 (3)「双性原理」と多神教・一神教

14時30分、終了。
もう少し進みたかったが、L/G/B/Tの話を丁寧にしたので、まあ仕方がない。

講師控室に戻って、まず残りレジュメの整理。
続いて、コメント票を仕分けして、出欠を記入。
だいたい半分で切り上げて、15時40分、辞去。
(続く)

5月23日(月)穏やかな誕生日 [日常]

5月23日(月)

10時半、起床。

国会図書館に行こうか、家で仕事をしようか、迷った末に、やや疲労残りの体調を考えて、家で過ごす。
朝食は、新丸子駅前「ブーランジュリー・メチエ」のグレープフルーツデニッシュとコーヒー。
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髪の部分染め。
シャワーを浴びて髪と体と洗う。

調べ物をして、大正3年(1914)の「花魁道中」についてブログに簡単な記事を書く。
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-05-23-3

冷蔵庫の片づけ。
先週は外出が多く、できなかったので。
昼食は、古くなった野菜とベーコンでソースを作り、パスタを茹でて絡める。
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トマト缶が在庫切れで、予定と違うものになってしまったが、味はまずまず。

誕生祝のメッセージにお返事しながら、先週月曜日に国会図書館で収集した資料の整理。
「連れ込み旅館」の広告が載った新聞をスキャンして画像処理。

明日の講義の準備。
レジュメとPP資料を少し改訂増補。

夕食は、お刺身(金目鯛・いさき)。
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少し上等の豚肉を冷しゃぶに。
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平茸と卵のお汁。
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お風呂に入って温まる。
夜中、また資料整理。
東京「連れ込み旅館」広告(1953~57年)画像データベース、ついに300軒を超える(現在314軒)。

就寝、3時。
お蔭さまで、充実した穏やかな誕生日だった。

新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書、注記無しの1枚  [性社会史研究(遊廓・赤線・街娼)]

5月23日(月)

訳あって昨年から集めている大正3年(1914)の新吉原遊廓の「花魁道中」の絵葉書を、少し前にまた1枚入手したので紹介。
新吉原花魁道中(大文字楼・不詳)4(2)大巻?.jpg
残念なことに、楼名・花魁名の記載が無い。
ただ、禿(かむろ)の特徴的な髪飾り、男衆・遣り手さん、花魁の衣装、そして傘についている紋などから、江戸一丁目の「大文字楼」であることがわかる。

問題は、「大文字楼」の誰かということ。
大正3年の「花魁道中」復興イベントに参加した「角海老楼」「稲本楼」「大文字楼」の当時の新吉原の三大楼の内で、「大文字楼」はいちばんたくさんの花魁が「道中」している(在籍していた娼妓全員が参加した可能性がある)。
現在、私が確認しているだけで、歌川、大巻、右近、操、若柳、紫君、花扇、都、柏木?の9人を数える。

その内の誰かである可能性が高いのだが(あるいは未知の人かも)、花魁の白塗りの顔はみな似たように見えてしまい、なかなか判別が難しい。
それでも、顔の輪郭や髪の生え際に注目すると、「この人ではないな」という推測はつく。
で、いろいろ比べた結果、この整った卵型の美形は「大巻」花魁ではないか?と思う。
新吉原花魁道中(大文字楼・不詳)4(3)大巻?.jpg
新吉原花魁道中(大文字楼・大巻)7(3).jpg
(上)花魁名不詳 (下)「大文字楼」大巻花魁

「大文字楼」の大巻花魁(角海老楼にも同名の花魁がいる)は、人気だったらしく、絵葉書の残存数も多いので、たぶんそうだろう。

皆さんのご意見も聞かせてください。

(参照)
2015年2月11日「大正復興「新吉原遊廓・花魁道中」絵葉書14枚を落札」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2015-02-12-2
2015年5月3日「大正3年(1914)新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書から」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2015-05-03-3
2015年6月13日「大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書2枚」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2015-06-13-3
2015年10月11日「遺伝学者 R. B. Goldschmidtの自叙伝に大正3年新吉原遊廓「花魁道中」の写真
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2015-10-12-3
2016年1月18日「新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書2枚」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-01-18-2 
2016年2月8日「新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書さらに2枚」 
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-02-08

49+12歳の誕生日 [日常]

5月23日(月)

うわっ! 12引いても50歳目前だ・・・(←にゃに、訳のわからないこと言ってるにゃ!)。
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ということで、お蔭さまで49+12歳の誕生日を無事に迎えることができました。

還暦の1年間は、「LGBT」ブームの余波を受けた多忙の内に、あっという間に過ぎてしまった気がします。
とりわけ昨年夏の執筆地獄(2ヵ月で6本、7万字)は、今になってみると、よく心身がもったものだと思います。

幸い、自分の身体には、坐骨神経痛以外、大きな支障はありませんが、だいぶ弱ってきた老父(92歳)のことが常に気がかりな1年になりそうです。

自分の人生の店仕舞いも少しずつ視野に入れつつ、執筆に重心を置いた49+12歳にしたいと思っています。
よろしくお付き合いの程、お願いいたします。

500万アクセスに到着 [日常]

5月22日(日)

5月22日に500万アクセス(ページビュー)に到着。

400万アクセスが2015年10月4日だったので、7カ月と18日(231日)。
300~400万は7カ月と25日(239日)だったので、わずかに早いがほぼ平均ペース。

ちなみに、200~300万は、5カ月と10日(164日)だったが、これは極端な集中アクセスがあったためで比較にならない。