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9月29日(木)10月の爪は赤のピーコック [日常(髪・爪・肌・ファッション)]

9月29日(木)  曇り  東京  27.9度  湿度89%

11時、起床。
朝食は、アップルパイとコーヒー。
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シャワーを浴びて、髪にあんこを入れてシュシュを巻く。
化粧と身支度。
濃紺の地に黄色の小菊模様のチュニック(2分袖)、黒のレギンス(5分)、黒のサンダル、こげ茶のトートバッグ。

13時半、家を出る。
9月も末だというのに蒸し暑い。
駅前の回転寿司で軽く昼食(3皿)。
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東急東横線で学芸大学駅へ。
14時半、西口のネイルサロン「プティマーナ」へ。
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当初の予約は先週木曜(23日)だったが、こちらの都合で1週間延期。
多忙なI店長の予約がとれず、Sチーフにお願いする。

前回は義母の葬儀に合わせて地味な薄いベージュだったが、今日は久しぶりに遊ぶ。
赤の斜めフレンチに、人差し指と薬指にピーコックのデザイン。
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Sチーフの手際(技術)、お見事。
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16時40分、辞去。

誰がピンク・トライアングルマークがついたトイレを使いたがるか? [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月29日(木)

前掲の「LGBT専用トイレ」の話の出どころの記事。

「毎日新聞の調査では、LGBTと呼ばれる人々の25.4%が排泄物障がいを経験している」

へ~、そうなんだ。
LGBTの中のTの割合は、多く見ても10%だから、けっこうの数のLGBが「排泄物障がい」とやらを経験していることになる。

でも「排泄物障がい」ってなんだろう?
「排泄障害」なら、「尿閉」(おしっこが出なくなる)とか「尿漏」(尿が漏れる)とかが思い当たるけど。

おしっこしたいけど、多目的トイレが塞がっているなんていうのは、「支障(さしつかえ)」かもしれないけど「障害」とは言わないと思う。
日本語として。

それと、金城泰邦県議(公明)が「LGBTも障がいと捉えれば」と言っているのが気にかかる。
沖縄では、LGBTは医療福祉の対象という方向にいくのだろうか?
そうなることを喜ぶLGBTがたくさんいるのだろうか?

そもそもの話、差別されている人を別枠にすれば、それで解決するという考え方が間違っている。
例えば、「黒人専用トイレ」を作れば、人種差別が解決したかといったらそうではない。
それは差別解消ではなく、隔離(分離・アパルトヘイト)だ。
「LGBT専用トイレ」は、それと同じことになりかねない。
LGBTの誰が専用マーク(たとえば、ピンク・トライアングル)がついたトイレを使いたがるだろうか?

考えればすぐに解ることを考えないのは知的怠慢である。

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議員とガチンコ議論 参院選・主権者教育の反省から生まれた夏の政治キャンプ~最終日~

沖縄県議会に請願書を提出することを目標に8月21日から始まった「夏の政治キャンプ」。最終日の23日は、若者たちと県議会議員がガチンコで議論した。「この内容で議会を通るのか」「書き方はこの形でいいのか」。請願書のブラッシュアップと社会課題について2時間、熱い議論が繰り広げられた。3日間かけて練り上げた請願書も紹介する。(デジタル部・與那覇里子)

政治キャンプの趣旨に賛同し、駆けつけてくれた沖縄県議会の6会派の代表。花城大輔(自民)、次呂久成崇(社民・社大・結連合)、新垣光栄(おきなわ)、比嘉瑞己(共産)、金城泰邦(公明)、大城憲幸(維新)の各議員。

現役議員の目に、若者たちの請願書はどう映るのか。それぞれが6グループ全てを回って議論した。

 ■LGBT専用トイレマークを作りたい
LGBTチーム。請願についてプレゼンを始めた。
沖縄高専5年の大城立津也さん「毎日新聞の調査では、LGBTと呼ばれる人々の25.4%が排泄物障がいを経験している。トイレに関して、身体と精神の性別の違いで使用が困難な人もいる。学校や公園、県の施設にLGBT専用のトイレを設けることや、既存の多目的トイレをLGBTにも使いやすくするための専用のマークの掲載を推進したい」。
 
金城議員「このアイデアは最高。LGBTだけでなく、重い病気の人も使えるようにしたい。見た目でLGBTや病気を抱えていると分からない人もいる。LGBTも障がいと捉えれば、トイレへの専用マーク導入の請願は効果があると思う」

大城さん「就職活動においても多くの問題がある。LGBT問題に関わっているNPO法人『ReBit』によると、カミングアウトしたことで面接が拒否又は中断されたという事例が報告されている。請願では、民間企業に対して、人事採用の際に履歴書の写真掲載と性別記載欄をなくしてほしいことを求めたい」

金城議員「これはちょっと引っかかる。今の社会情勢の中で、すぐに変えられるのか。そもそも、証明写真で普段の自分を見せたいと思うのか」

大城さん「就職すると、20年も30年も会社で働いていくことになる。会社に入って、カミングアウトして居づらくなるよりも、会社に入る前に知ってもらって、受け入れてもらいたい」

金城議員「まずは、行政から先に導入を検討してもらってはどうか。その後に民間企業という流れなら、民間も取り入れやすいのではないか」(後略)

『沖縄タイムス』2016年8月27日 21:33
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/59429

「LGBT専用」トイレなんていらない [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

9月29日(木)

「LGBT専用のトイレを設けてほしい」という請願、LGBの方は、本当にそれを望んでいるのだろうか?

Tとしては「多目的トイレ」の増設で十分だと考える。
なぜなら、T専用トイレなんて作られたら、そこに入ることが自動的にアウティングになってしまうからだ。
それを望むTがそんなにいるとは思えない。
少なくとも、私は使わない。

そんなこと、少し考えたら当たり前なのに、「活動家」の方々は、なぜか解ってくれない。

まあ「活動家」のニーズと、当事者のニーズとは、かなり違うから仕方がないとは思うが。
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学生、沖縄県議会に請願書  「政治キャンプ」の成果提出

「夏の政治キャンプ」で作成した띱請願書を新里米吉県議会議長(手前左から3人目)に提出するがちゆんの国仲瞬社長(右)と学生ら=28日午後、県議会議長室

実現型ディスカッション企業「がちゆん」(国仲瞬社長)と沖縄タイムス社による主権者教育イベント「夏の政治キャンプ2016」に参加した学生が28日、作成した請願書を新里米吉県議会議長に提出した。

請願内容は「観光客にも分かりやすい路線バスの案内表示」や「LGBT専用のトイレを設けてほしい」など。8月21~23日の3日間開かれた「政治キャンプ」で、学生ら17人が県議や沖縄タイムス記者の助言を得ながら議論し作成した。

県議会には学生4人が代表して提出。請願書を受け取った新里議長は「若い人の政治参加が課題となる中で請願書を作ったことは貴重な体験。これからも政治や社会に関心を持ってほしい」と激励した。

琉球大法文学部3年次の平良亮太さんは「政治に参加している実感が湧いた」と話し、同学部2年次の米須友里さんは「これからも主権者としてしっかり政治に関わりたい」などの感想を述べた。

請願書提出には、学生たちに助言した県議4人が立ち会った。

『沖縄タイムス』 2016年9月29日(木)8時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00064221-okinawat-oki


「今日はすいぶん良いです」 [日常(通院)]

9月28日(水)
(続き)

16時、桜丘町の「東洋気功整体院」へ。
今日は、坐骨神経痛の状態が良く足が痛くならない。
首肩をマッサージされている内に、気持ち良くて眠ってしまう。
右の太腿の裏側に少し凝りはあるが、いつもに比べるとそれほどでもない。
むしろ左の脹脛の張りが強く、解すときに激痛。
右はそれほどでもない。
Y先生も「今日は前回、前々回に比べてすいぶん良いです」と言ってくれた。

17時30分、辞去。

自宅最寄り駅前の「ドトール」で家猫さんと待ち合わせ。
「東急ストア」で買い物をして、いっしょに帰る。
19時過ぎ、帰宅。

結局、家に帰るまで、足は痛くならなかった。
こういう日が続けば、うれしいのだが・・・。


「女性向け高収入アルバイト求人雑誌」ゲット自己記録更新 [現代の性(一般)]

9月28日(水)

渋谷や新宿の繁華街で、無料で配っている「女性向け高収入アルバイト求人雑誌」、性風俗産業の現況を知る資料として、学生に「こういうの、そのまま信じちゃあ駄目だよ」と教える材料として、便利なのだけど、55歳を過ぎたあたりから、急にもらえなくなった(←当たり前だにゃ)。

ところが、今日(28日)、渋谷「マークシティ」前で配布員の男性が寄ってきて、ティッシュといっしょに渡された。
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↑『はなまるワーク』2016年10月号

「日記」を調べたら2015年11月以来のゲットで、自己記録を61歳4か月に更新。

さっそく、超熟女求人がないか調べたけど、なかった。
(50代まではあるけど、60代はさすがに・・・)

渋谷中央街「博多天神ラーメン」 [日常(料理・食べ物)]

9月28日(水)

(続き)
15時、渋谷に戻って遅い昼食。
本当はタイ料理が食べたかったのだが、ランチタイムがギリギリで終わっていて断念。
仕方なく中央街の「博多天神ラーメン」に行く。
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中国人スタッフのおばさん「アラ オネエサン、ヒサシブリネ、ゲンキダッタ?」と、いつもながら、巧みなセールストーク。

ところが、カウンターに座らないうちに「チャーシューメンデショ」と注文を決められてしまう。
たしかに、チャーシューメン70%くらいの気持ちだったけど、木耳ラーメンの可能性も30%くらいあったのに。
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↑ チャーシューメン(750円)。

ということで、また身体に悪いものを食べてしまった。
今日はただでさえ蒸し暑いのに、辛子高菜をたくさん入れ過ぎ、食後、大発汗。

(続く)



9月28日(水)早稲田大学理工学部キャンパスへ [お仕事(講義・講演)]

9月28日(水) 曇りときどき雨  東京  30.6度  湿度82%(15時)

10時、起床。

13時15分、家を出る。
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東急東横線から東京メトロ副都心線に乗り換えて西早稲田駅で下車。
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↑ 西早稲田駅の壁画。

14時20分、早稲田大学理工学部キャンパスへ。
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いつも12~1月の講義なので、こんな季節に来たのは初めて。
なんでかというと・・・、
理工学部4年生の男子学生がアメリカ留学中にとったジェンダー・スタデーズの単位を、私が担当している「越境する文化」の単位として振り替え認定して欲しいとメールしてきた。
どんな勉強をしたか、1200字程度のレポートを書いてもらい、「OKです」ということにしたのだが、「書類に判を捺してほしい」ということで、メールでは用が済まず会うことに。
彼の授業の休み時間に、キャンパスの入口にある「TULLY' S COFFEE」に来てもらい、判を捺す。

用事は5分足らずで済んだのだが、この経費(交通費;コーヒー代)、どこに請求するんだ?

ところで、2016年度の「越境する文化」は一次登録で239人とのこと。
2015年度は99名だったから、なんと2.4倍の激増。
引き受けた時(2014年度)は54名で、楽だと思ったのに・・・。
石井道子先生(独語・独文学)がまとめ役で、シュレヒト・ヴォルフガング・エーバハード 先生(ドイツ文学)、熊遠報先生(東洋史)、私のリレー講義なのだが、いったい何が起こったのだろう?

(続く)

日本中世史・脇田晴子先生の訃報 [訃報・追悼]

9月28日(水)

脇田晴子先生にお目にかかったのは1度だけだったと思うが、日本中世における性別越境者と芸能の関係など、たくさんの学恩をいただいた。

ご冥福をお祈りいたします(合掌)。
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脇田晴子さん死去 女性史研究、文化勲章

中世の都市や女性史、芸能史の研究で文化勲章を受章した歴史学者で、滋賀県立大学名誉教授の脇田晴子(わきた・はるこ)さんが27日、死去した。82歳だった。

1934年、兵庫県西宮市生まれ。京都大大学院博士課程を経て京都橘女子大(現・京都橘大)、大阪外国語大(現・大阪大外国語学部)などで教鞭(きょうべん)をとり、石川県立歴史博物館長も務めた。夫は歴史学者で、大阪大名誉教授の修(おさむ)さん。

商業史研究を通し、それまで暗く停滞した時代と考えられていた中世が、実は経済活動の活発な時代だったことを論証。その中で大きな役割を果たしたのが、夫とともに家業を切り盛りしていた女性たちであったことも明らかにした。芸能者や遊女ら、差別を受けた人々にも光を当てた。

女性歴史研究の先駆者として多くの後進を育て、「女性史学賞」の創設に尽力。芸能史の研究でも多くの実績を残した。石見銀山(島根県)の歴史文献調査団長も務め、世界遺産入りに大きな役割を果たした。05年に文化功労者、10年に文化勲章受章。主な著書に「能楽からみた中世」「日本中世都市論」など。

『朝日新聞』2016年9月28日16時30分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12582019.html?rm=150


秩父の猫 [日常(花・街・山・猫・蝶)]

9月27日(火)

隣のKちゃん家の猫。
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↑ 小鉄(去勢雄)
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↑ 小松(雄)

よく似た毛並だが、親子ではない。
お座敷猫で可愛がられているので、毛並みがきれい。

朝、庭を眺めたら、白黒猫が・・・。
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すっかりくつろいでいる。
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妹によると、しばしば目撃されるとのこと。
どうも、家の庭を縄張りにしているらしい。
まあ、それでもいいから、留守番頼んだよ。


横浜市「大口病院」連続殺人事件 [事件・事故]

9月27日(火)

現場の横浜市神奈川区の「大口病院」は、家猫さんが「あっ、あそこの病院だ!」と言うくらい、比較的近い場所。

この数日、田舎で忙しくしていたので、フォローできなかったが、いつの間にか、病院が舞台の計画的な連続殺人事件に発展。

点滴袋の細工をするという手口からして、医療技術のない素人が外部から入ってきて行ったとは考えられず、内部犯行(もしくはそれに準じる形)の可能性が高いと考えるのが普通。

今までの経過を整理すると、こんな感じ。

4月、4階フロアで、ナースステーションに置いてあった看護師の服が切り裂かれる。
6月、4階でカルテが抜き取られてなくなる。
8月、4階で看護師の飲み物に薬物が混入。
9月17日午前、問題の点滴袋が1回薬剤部から4階ナースステーションに搬入。
(この間に、点滴袋に異物混入か)
9月18日、4階大部屋のNさん(88歳)中毒死(殺人)
9月20日、4階大部屋のYさん(88歳)中毒死(殺人)

特徴的なのは、事件は4階に集中していること。

まず、犯人の動機から考えてみる。
a 病院に恨みをもつ者
b 4階のスタッフ(看護師)の誰かに恨みをもつ者
c Nさん・Yさんに恨みをもつ者
d 高齢者をターゲットにした無差別殺人

4月からの事件を一連のものと考えると、cの可能税は除外していいだろう。
88歳のお二人は、巻き添えだったということだ。
同様に、dの可能性も少ないと思う。

事件が4階に集中していることからするとbの可能性が強いように思うが、特定の看護師への恨みで、たまたま4階に入院した高齢男性2人を殺すというのは、飛躍しすぎるように思う。
なにしろ2人殺しているわけで、極刑の可能性が高いのだから。
それに、Nさん・Yさんの点滴を担当したのは別々の看護師らしい。

となると、aの病院(全体)に恨みをもつ者という線が有力だが、そうなると、なぜ4階に集中しているのか?という疑問が残る。

その答えとしては、4階に犯人がいるということが考えられるが、それだったら、いまだに容疑者が浮かびあがってこないのが不思議だ。
全80床の病院なので、4階のスタッフはせいぜい10数人ではないだろうか。
ずいぶん長い間(約5カ月間)、おかしなことが続いているのだから、4階の誰かが犯人だったら目星くらいつきそうなものだ。

そうでないところをみると、「4階にいる人」ではなく「4階にいた人」なのかもしれない。
看護師さんの入れ替わりの激しさを考えると、むしろその線が強いかもしれない。

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未使用点滴10個ほどに穴 無差別に狙う? 中毒死事件

横浜市神奈川区の大口病院で入院患者2人が相次いで中毒死した事件で、4階のナースステーションに残された未使用の点滴のうち、10個ほどに小さな穴が開けられていたことが捜査関係者への取材でわかった。死亡した2人以外のものにも穴があったといい、神奈川県警は、何者かが無差別に患者を狙い、注射針で消毒液を混入した可能性があるとみて調べている。

捜査関係者によると、穴は点滴のゴム栓部分を保護するフィルムで見つかった。点滴が投与される際、このフィルムははがされる。袋部分に目立った穴や傷はなく、県警は医療器具に詳しい人物がフィルムの上からゴム栓に注射針を刺したとみて、中身の鑑定を進めている。ゴムは収縮するため、針が通った跡はよくわからないという。

点滴はいずれも、17日午前に病院1階の薬剤部から4階のナースステーションに搬入されたもの。3連休だった17~19日分で、使用予定日ごとに段ボール箱に入れられ、死亡した西川惣蔵さん(88)、八巻(やまき)信雄さん(88)にも投与された。20日に八巻さんの死亡が確認された際、未使用の点滴が約50個残っていた。

点滴はそれぞれ記名されていたが、死亡した2人以外のものにも穴があった。2人はほぼ寝たきりで、入院中に恨まれることなどは考えにくく、県警は無差別に入院患者が狙われた可能性があるとみている。

西川さんについては、看護師が18日午前に点滴を付け替えた後、午後4時50分ごろにアラーム音で心拍数の低下に気づいた。その約10分後に心停止し、午後7時に医師により死亡が確認されたという。

2人の遺体と、八巻さんに投与された点滴からは、殺菌作用が強いタイプの界面活性剤が検出された。同種の界面活性剤を含む消毒液は、4階のナースステーションなど院内の各所に置かれていた。県警は、西川さんに投与された点滴について、使用済みの袋を回収して中身を調べている。(飯塚直人、照屋健)

『朝日新聞』2016年9月27日23時28分
http://digital.asahi.com/articles/ASJ9W465PJ9WULOB00J.html?rm=475