So-net無料ブログ作成
検索選択
2017年04月| 2017年05月 |- ブログトップ
前の10件 | -

5月29日(月) [お仕事(出演・取材協力)]

5月29日(月)

9時、起床。
11時過ぎ、家を出る。

今日は(5月としては)暑くなりそう。

東急東横線学芸大学駅に移動し、銀行を2つめぐって固定資産税の振り込み。

東横線→東京メトロ都心線で新宿三丁目駅へ。
二丁目のマーガレットさんのお店「オカマルト」で1時間20分ほどおしゃべり。

また学芸大学駅に戻り、『AERA』の取材を受ける。
LGBTとメディアをテーマに2時間ほどあれこれしゃべる。
来週号(6月5日発売)は「LGBT特集」とのこと。

首凝りがひどく辛い。
応急にマッサージをしてもらおうと思ったが、心当たりが2つともいっぱいで断られる(泣)。

自宅最寄り駅に戻り、駅前の「ドトール」で30分ほど居眠りしたら、少し楽になった。

18時過ぎ、帰宅。



「府中青年の家裁判」を掘り起こす記事 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

5月28日(日)

今日(28日)の『朝日新聞』朝刊社会面。
朝日新聞20170527 (2).jpg
「LGBTブーム」の中で忘れられつつある原点(「府中青年の家裁判」)を掘り起こしている良記事。
花房吾早子記者 good job。

それで思い出したのだが、2000年と2001年度に東京都の社会教育主事研修会で「当事者との対話を通じて考えるセクシュアリティと人権」という講義をしたことがある。
講義の前、企画担当者に念のため「府中青年の家裁判に触れますが・・・」と確認をしたら「もちろんです。今日も青年の家の職員、何人も来ています」と言われた。

少なくとも、その頃までは東京都の担当部署で、「青年の家裁判」のことはしっかり認識されていた。
ただ、その時点ですでに同性愛当事者を講師として呼ぶのは難しかったようだ(だから、同性愛者ではない私が呼ばれた)。

その後、石原都政下で性的マイノリティ関係の研修会はできなくなり、企画担当者も別の部署に移動してしまった(左遷?)。

現在の小池都政下では、ちゃんと研修をしているのだろうか?

藤原なおみ『人は何をどう喪失するのかーゲイを生きる語りからの考察ー』 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

5月27日(土)

「プシコナウティカの会」でご一緒した、藤原なおみさんから『人は何をどう喪失するのかーゲイを生きる語りからの考察ー』をいただく。
IMG_4480.JPG
国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科)の平成28(2016)年度修士論文(指導教員:大熊由紀子教授)。

レインボープライドパレードに出てくるような陽気でハッピーなカミングアウト・ゲイではなく、ノン・カミングアウトの悩み多い7人のゲイの聞き取り調査と、ゲイであることによる「喪失」に焦点を当てた考察。

「LGBTブーム」の中、その「光」の部分にばかりが取り上げられるが、その「影」の部分に注目していること、私とほぼ同世代(1960年生)の「孫がいる」女性が、念願かなった大学院で学んだ成果という点で貴重。

非売品なのが残念。

5月27日(土)「プシコナウティカの会」 [お勉強(研究会)]

5月27日(土)  晴れのち曇り  東京  27.3度  湿度51%(15時)

9時半、起床。
朝食はアマンドショコラとコーヒー。
IMG_4473.JPG

化粧と身支度。
暑くなる予報なので夏姿。
11時40分、家を出る。
IMG_4475(2).jpg
東急東横線で学芸大学駅に移動。
昼食は東口商店街の「かしわや」で。

冷やし天婦羅そば(400円)を注文したのだが、調理のおばさん、冷やしたそばの上に揚げたて熱々の天婦羅を乗せる。
IMG_4476.JPG
温度が上下分離していて変な感じ。
普通の(温かい)天婦羅そばにすればよかった。

「仕事部屋」に寄って郵便物の整理。
12時30分、再外出。
中央町二丁目の住宅街を歩いて、超久しぶりに十日森稲荷にお詣り。
IMG_4477.JPG
12時50分、神社の裏にある目黒区五本木住区センターへ。

ここで開催される「プシコナウティカの会」という研究会に参加。
「プシコ ナウティカ」とは「魂の航海(術)」という意味で、イタリアの精神医療のスローガンらしい。
「らしい」というのは、よくわかっていないのだけど、18年前(1999年)の日本社会学会の大会シンポジウムで、お世話になった井上芳保先生に、コメンテーターとして、お声を掛けていただいた。

参加者7名(内、報告者2名、コメンテーター2名)という小さな研究会。

(報告1)兵頭晶子「松嶋健『プシコ ナウティカ』を精読するー生政治の範例としての精神病院―」
イタリアで精神病院が全廃されたことは知っていたが、細かい経緯は知らなかったので勉強になった。
目に止まったのが「精神医療から精神保健へ」という言葉。
「ああ、これなんだ!」と思った。
日本では、性別を移行したい人に「性同一性障害」という病名(精神疾患概念)をつけて、医学の力で治療しようとする。
一方、西欧では、性別を移行したい人が健康を保てる(保健)ように医学がサポートする。
日本は近代医学の伝統的な発想、西欧は近代医学の反省に立った考え方。
その違いは、根本のところで限りなく大きい。

(報告2)井上芳保「あざけられること、ほめられること―『女性蔑視ヤジ』シンポとミスターノーマル幻想を再考する―」

私は2本目の井上報告のコメントテーター。
「ミスター・ノーマル」は、1999年10月の日本社会学会の大会シンポジウム「ミスター・ノーマルのアイデンティティを問う」(企画:井上芳保・山田富秋、会場:上智大学)で「普通の男たち」「普通に安住している男たち」の差別意識を炙り出すための概念として提起された。

私もそのシンポジウムにパネラーとして参加し「女装系コミュニティにおける『ミスター・ノーマル幻想」という報告をさせていただいた。
資料17.jpg
そして、その報告内容を組み込んだ「現代日本のトランスジェンダー世界 ―東京新宿の女装コミュニティを中心にー」(『中央大学社会科学研究所年報』7号 中央大学 2003年6月)は、新宿女装世界の最初のフィールドワーク論文として、2度も英訳されることになる。

研究者としての私の出発点になったシンポジウムであり、社会学を勉強し始めてわずか1年ほどの「駆け出し」が、日本社会学会の大会シンポジウムで報告できたのは大きな僥倖だった。
そういう意味で、井上さん(山田さん)には恩義を感じている。

しかし、「ミスター・ノーマル」という概念は、その後、大きく展開されることはなく、はっきり言って失敗に終わった。

「俺は普通(ノーマル)だ」と言い張る男たちが、さまざまな差別の「岩盤」になっているという問題提起は妥当だと思うし、今に至るっても通用すると思う。
しかし、言葉として、なぜ起爆しなかったのか?と考えると「ノーマル」という概念に問題があったと思う。

言うまでもないが「ノーマル(正常)」の対語は「アブノーマール(異常)」である。
しかし、1999年の段階でも「正常か、異常か」という二元的な問題の立て方は、いささか陳腐というか、古かったように思う。
セクシュアリティでは「アブノーマル」に相当する概念として、当時すでに「クィア」という概念が提起されていたが、シンポジウムでは視野に入っていない。
やはり、そこらへん「ノーマル」を前面に出した設定は、時代遅れだったのではないか。
少なくとも、斬新な、目新しい感じはない。

そんなことを、思い付きでしゃべる。


5月26日(金)片付け、料理、執筆 [お仕事(執筆)]

5月26日(金)  雨のち曇り  東京  20.3度  湿度85%(15時)

10時半、起床。
朝食は、ハニークリーム・デニッシュとコーヒー。
170526 (1).JPG
疲労感が強いのと、お天気が悪いので外出は取りやめ。

昼食は、残りご飯と鮭昆布巻き。
170526 (2).JPG

シャワーを浴びて髪と身体を洗う。
少し昼寝。

夕方、冷凍庫を片付ける。
中華麺、モツ、お弁当用ほうれん草(いつのだ?)・・・。

解凍したあと、野菜を加えて適当に料理
ということで、夕食は、モツ&野菜入り餡かけ塩焼きそば
IMG_4472.JPG
無計画に料理したわりには、まずまずおいしくできた。

解凍した「いわちく」のソーセージ。
170526 (3).JPG
お風呂に入って温まる。

夜中、やっと手が少し空いたので、お世話になっている写真家・石川武志さんから依頼された写真集の序文を書き始める。
まだ3分の2くらい。

就寝、4時。

関脇高安、大関昇進ほぼ確実に [スポーツ]

5月26日(金)

大相撲夏場所13日目、関脇高安が横綱日馬富士に勝って11勝。
これで3場所通算34勝、来場所の大関昇進がほぼ確実に。

それにしても、土俵際、よく残って、逆転のはたき込み。
腰が重くなり劣勢になっても簡単に土俵を割らなくなった。
これも、稽古のたまもの。

大関になったら、同じフィリピン系の幼馴染、秋元才加嬢(女優)にプロポーズするのだろうか?
「横綱になったらね」といなされるような気がするが・・・。

観戦に来ていたお母さんがほんとうに喜んでいた。
高安(関脇)や御嶽海(小結)はお母さんがフィリピン人の「ハーフ」。
30年ほど前に来日して日本人男性の妻になったフィリピン女性の息子たちが、相撲界に入り、ここまで昇進してきたということ。
いろいろ苦労が多かっただろうから、いっそううれしいだろう。

新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書、大文字楼・大巻花魁 [性社会史研究(遊廓・赤線・街娼)]

5月26日(金)

久しぶりに、大正3年(1914)の新吉原遊廓の「花魁道中」の絵葉書を入手。
新吉原花魁道中(大文字楼・大巻)8 - コピー.jpg
「新吉原花魁道中姿(大文字楼)大巻」と注記されている。 
大文字楼の大巻花魁の絵葉書は、私が所蔵するものだけで、これが8点目。
この年「道中」をした花魁は3楼(稲本楼・角海老楼・大文字楼)合わせて23人を確認しているが、その中で最も多い。
残っている絵葉書が多いということは、それだけ作られたということで、きっと人気があったのだろう。

今回、入手した絵葉書は、大巻花魁の整った卵型の美貌がよくわかる。
それによって、今まで注記がなく「大巻か?」としていた絵葉書が、大巻花魁であることがほぼ確定的になった。
新吉原花魁道中(大文字楼・不詳)4(2)大巻?.jpg
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-05-23-3
背後の樹木などから撮影場所もまったく同じで、おそらく花魁と禿(かむろ)の3人を撮ったのが1枚目で、その後「道中」に従う人々を入れて撮したのが2枚目だろう。

この撮影場所は、おそらく大文字楼の中庭と思われ、ほぼ同じ場所で撮影した絵葉書がある(背後の樹木に注目)。
新吉原花魁道中(大文字楼・柏木)1 - コピー.jpg
↑ 大文字楼・柏木花魁(大巻花魁の撮影場所より向かって右に少し寄っている)
新吉原花魁道中(大文字楼・若柳)6 - コピー.jpg
↑ 大文字楼・若柳花魁(さらに右に寄っている)
新吉原花魁道中(大文字楼・右近)1-1.jpg
↑ 大文字楼・右近花魁(大巻花魁の撮影場所より向かって左に寄っている)
今度は画面左端に半分だけ写っている巨大な石灯籠に注目すると、同じ石灯籠が写っている絵葉書があった。
新吉原花魁道中(大文字楼・紫君)(2) - コピー.jpg
↑ 大文字楼・紫君花魁

ということで、大文字楼の中庭の様子がだいぶわかってきた。
ちなみに、大文字楼は、新吉原江戸一通りにあった大楼で、その跡地は、現在、吉原公園になっている。

(参照)
2015年2月11日「大正復興「新吉原遊廓・花魁道中」絵葉書14枚を落札」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2015-02-12-2
2015年5月3日「大正3年(1914)新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書から」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.j5p/2015-05-03-3
2015年6月13日「大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書2枚」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2015-06-13-3
2015年10月11日「遺伝学者 R. B. Goldschmidtの自叙伝に大正3年新吉原遊廓「花魁道中」の写真
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2015-10-12-3
2016年1月18日「新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書2枚」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-01-18-2 
2016年2月8日「新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書さらに2枚」 
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-02-08
2016年5月23日「新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」絵葉書、注記無しの1枚」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-05-23-3
2016年8月27日「新収集・大正3年、新吉原遊廓「花魁道中」彩色絵葉書、注記無しの3枚の考証」
http://junko-mitsuhashi.blog.so-net.ne.jp/2016-08-27

新丸子駅西口「ふくや」 [日常(料理・食べ物)]

5月26日(木)
(続き)
夕食は、家猫さんと、新丸子駅西口の「ふくや」へ。
前回、トンカツを食べたので、今日はお蕎麦。
この店、通い始めて40年になる。
もともとはトンカツ屋だったが、先代が歳をとってからなぜか蕎麦を打ち始め、最初は素人っぽかったが、その内、「まずまず」から「なかなか」になり・・・。
それを、2人の息子さんが、お兄さんが揚げ場、弟さんが蕎麦打ちを継承していて、両方好きな私としては、いつもどちらにしようか迷う。
IMG_4466.JPG
↑ 天せいろそばの天麩羅(家猫さんと半分こ)
IMG_4468.JPG
↑ 大せいろそば

ああ、おいしかった。

21時過ぎ、帰宅。

お風呂に入って温まる。
「日記」を書く。
就寝、4時。

5月25日(木)東京経済大学コミュニケーション学部「ジェンダー関係論」第6講「L/G/B/Tとは何か ―性的マイノリティをめぐる諸問題―」 [お仕事(講義・講演)]

5月25日(木)  曇り  東京  度  湿度%(15時)  

9時半、起床。
朝食は、マンゴー・デニッシュとコーヒー。
IMG_4459.JPG
シャワーを浴びて、髪にあんこを入れて頭頂部で結んでシュシュを巻く。
化粧と身支度。
濃紺の地に白の不思議な模様のチュニック、裾にラインストーンが入った黒のレギンズ(6分)、黒網のストッキング、黒のサンダル、ワインレッドのトートバッグ。

14時前、家を出る。

昼食は、武蔵小杉駅構内の「さぬきうどん」。
IMG_4460.JPG
↑ 冷ぶっかけ・鶏竜田揚げのせうどん(並)(600円)。

いつもより1本早い14時30分発の普通電車でのんびり座っていく。
稲城長沼駅で快速に乗り換え。
府中本町駅で15時11分発のJR武蔵野線に乗り換え。
西国分寺駅で15時19分発のJR中央線に乗り換える。
15時22分、国分寺駅に到着。
タクシーには乗らず、徒歩で大学へ。
平地だと良くない右足の出が急坂だと改善されるのはなぜだろう?

15時35分、東京経済大学に到着。
レジュメは17部(×2枚=34枚)印刷。

16時20分、講義開始。
まず、第5講「『性』の多層構造論 ―『性』を模式図で考えてみる―」の残りを解説。

1 「性」の4要素を組み合わせると・・・。
 (1)16パターンの「性」
 (2)「性」の多様性
2 「性」を多層構造で考える
 (1)多数派の男性/女性
 (2)同性愛の男性/女性
 (3)トランスジェンダー(TG)
----------------(ここから)-----------------
3 「性同一性障害」がなくなる
 (1)性別違和感(Gender Dysphoria=GD)とは?
 (2)性同一性障害(Gender Identity Disorder=GID)とは?
 (3)性別移行の「脱精神疾患化」

残り55分で、第6講「L/G/B/Tとは何か ―性的マイノリティをめぐる諸問題―」に入る。

1 L/G/B/Tとは?
 (1)言葉の意味
 (2)言葉の歴史
 (3)言葉の問題性
 (4)「SOGI」(ソジ)もしくは「SOGIE」(ソジィ)
 (5)「13人に1人」は眉唾? ―数的把握の困難―
2 同性愛者(L/G)にとっての諸問題
 (1)同性パートナーシップとは?
 (2)同性婚とは?
 (3)同性愛者が「子どもを育てる」こと
 (4)貧富の差の拡大(階層分化)と老後問題 
----------------(ここまで)-----------------
3 バイセクシュアル(B)にとっての諸問題
 (1)Bの不在
 (2)B研究の遅れ
4 トランスジェンダー(T)にとっての諸問題
 (1)Tの意味
 (2)性別移行と生殖権
 (3)就労差別
 (4)Trans-manのダークビジネス問題
5 「Xジェンダー」について

17時50分、終了。
もう少し進みたかったが、まあ、仕方がない。
来週頑張ろう。

今日は受講生が少なく4名だけ。
明治大学文学部「ジェンダー論」の100分の1以下。
「L/G/B/Tとは何か」がテーマなので 気合を入れてしゃべったが、やっぱり虚しい。
でも、4人の内3人(女子学生)はちゃんと聞いていてくれたから、手は抜けない。
明治大学の講義は体力的に辛い、東京経済大学の講義は精神的に辛い。

18時10分、辞去。
IMG_4462.JPG
幸い雨はまだ降っていないので徒歩で国分寺駅へ。
18時23分発の高尾行に乗車。
6分延発ですごい混雑。
立川駅で18時42分のJR南武線に乗り換え。
ぎりぎりで座れた。
19時24分、武蔵小杉駅に帰着。
(続く)

5月24日(水)「微熱老女」気味 [日常]

5月24日(水)  曇り  東京  26.2度  湿度66%(15時)

9時半、起床。
昨日の「日記」を書く。

ちょっと「微熱老女」気味なので、外出の予定を止めて、家でおとなしくしている。

午後、台湾で同性同士の婚姻を認めないのは違憲との判断が出たニュース(詳細別記)。

夕方、『AERA』(朝日新聞社)からLGBT特集の取材依頼のメール。
昨日(23日)『朝日新聞』の記者さんと面談したばかりなのに。

5月は最初から最後まで忙しいなぁ。
6月になったら、少しは落ち着くかな。

就寝、3時。

前の10件 | -
2017年04月|2017年05月 |- ブログトップ