So-net無料ブログ作成
検索選択
現代の性(同性愛・L/G/B/T) ブログトップ
前の10件 | -

シンポジウム「メディアとLGBTー”ホモネタ”って笑っていいの?ー」 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月21日(火)
(続き)
論文を脱稿した後、1時間近くお風呂に入り(30分ほどは眠っていた)、30分ほど横になったら、少し体調が回復。

夕方から霞ヶ関の弁護士会館で開かれるシンポジウムを聴きに行くことにする。

16時過ぎ、家を出る。
北風が冷たい。
足の状態は良好で、痛みも違和感もなく、昔のように早く歩ける。
この状態が続けば、うれしいのだが。

遅い昼食は、武蔵小杉駅構内の「しぶそば」。
IMG_2299.JPG
↑ で赤むつと春菊のおすすめ天そば(480円)。
同じメニューなのに渋谷の「しぶそば」より50円安い。

東急東横線中目黒駅乗換)東京メトロ日比谷線で霞ヶ丘駅へ。
IMG_2301.JPG
↑ 晩冬の夕暮れ
IMG_2302.JPG
↑ 弁護士会館へ
IMG_2303.JPG
18時「東京弁護士会 性の平等に関する委員会」主催のシンポジウム「メディアとLGBTー”ホモネタ”って笑っていいの?ー」に参加。
大きな会議室が満席の大盛況。
パネラーは、牧村朝子さん(タレント・文筆家)、渡辺一樹さん(BuzzFeed記者)、荻上チキさん(「シノドス」編集長)。

で、感想だが・・・ぬるかった。
そもそも本の出版記念だし、パネラーの顔ぶれからして、突き詰めたシビアな話にはらないだろうと思っていたけど、やっぱりぬるかった。

3人のパネラーはそれぞれに熱の入ったしゃべりだったが、企画・構成そのものがぬるい。

「メディアとLGBTー”ホモネタ”って笑っていいの?ー」というテーマなのに、笑われる側の人がいないのだから、どうやっても切実な話にはならない。
牧村さんは牧村さんなりに苦労はしただろうけど、牧村さんを指さして笑う人はまずいないだろ。

その牧村さんにしたって、2015年秋の段階で「LGBTさん、さようなら」と言っているわけで、シンポジウムの司会者(主催者の弁護士さん)が期待するような話がなかなか出てこない。

まあ、弁護士さんはジェンダー&セクシュアリティの専門家でないわけで、理解が浅いのは仕方がない。
関心を持ってくださったことに感謝しないといけない。

あと、主宰者側の人(弁護士さん)が「メディアにLGBTが出るようになった2013年以後・・・」みたいなこと言っていたような気がする。
聞き間違いだろうか?
それとも、それ以前にメディアに出ていた人はLGBTではないのか?

歴史的な話は、牧村さんのプレゼンに入っていたし、荻上さんも1990年代に放送された「ニューハーフ50人」に言及していたけど、どうも主宰者側は歴史認識が希薄だった気がする。

まあ、弁護士さんは現在のことを法的に考えるのが仕事だから、仕方がないのだろう。

それと、些末なことだが、今日のシンポで面白かったのは、牧村さんが言った「おわコン」(もう終わった流行遅れのコンテンツ)が、司会者の弁護士さんにまったく通じなかったこと。
まあ、法廷用語じゃないし、司法試験にも出ないだろうし。

20時過ぎ、閉会。

21時、武蔵小杉駅に戻る。


LGBTの人たちが入居可能 物件検索サービス開始へ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月15日(水)

この手の「LGBT」関連ニュースって、何かピントがずれているんだなぁ。

Tの場合、見かけが女性で書類が男性というニューハーフさんでも「(部屋を)きれいに使ってくれれば、別に問題ないですよ」という大家さんは昔からいた(新宿界隈は特に)。
私の知人のニューハーフで、女性専用アパートに住んでいる人もいた。
その反対で「そういう人は一切お断り」という大家もいた。

個人所有の不動産を借りるのだから、大家(所有者)の側に店子(たなこ、「みせこ」と読んではいけない)を選ぶ裁量権があるのは仕方がない(違法ではない)。
つまり、今さら・・・という感じ。

LGBが単身で住居を借りる場合、よほどの「べったらおねえ」でもない限り、黙っていればセクシュアル・オリエンテーションはわからない。
あえて表明する必要もないだろう。
つまり、多くのLGBにはあまり関係ない話。

問題は、男性同士、女性同士で住みたい場合で、とくに男性同士の場合は断られることが多い(その昔、過激派のアジトになるのを警戒した名残)。

その点では、同性パートナーに理解がある大家さんが増えるのは良いことだ。
---------------------------------------------
LGBTの人たちが入居可能 物件検索サービス開始へ

LGBTと呼ばれる性的マイノリティーの人たちが、賃貸住宅への入居を断られるなど、物件探しに苦労している現状があるとして、大手の住宅情報サイトを運営する会社が、入居可能とうたう物件を検索できるサービスを始めることになりました。

サービスを始めるのは、大手の住宅情報サイト、SUUMOを運営する会社です。

会社側によりますと、サイトで扱う賃貸住宅のうち、LGBTの人たちの入居が可能だとうたう物件を登録する取り組みを、来月始めるということです。

さらに、部屋の方角や駐車場の有無といった情報と同じように、こうした物件を検索できるサービスを、夏ごろをめどに導入するということです。

サイトの運営会社のリクルート住まいカンパニーは、「LGBTの人たちが、賃貸住宅でパートナーとの同居に制約を感じたり、入居そのものを断られたりと、物件探しに苦労している現状がある。理解のあるオーナーの物件を紹介し、物件探しを支援したい」と話しています。

「NHKニュース」2017年2月15日 4時03分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170215/k10010876841000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_001

LGBTの市場規模 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月15日(水)

先日、某所で聞いた話。
現在、ゲイ系のインターネット・マガジンをやっている人の中には、ゲイ雑誌の編集に関わっていた人が多いとのこと。
雑誌からネットへと媒体が変化しても、作っている人はあまり変わっていないらしい。

なぜ、そうなるかというと、日本にはそれだけのゲイ人口がいるからで、人口の3%と考えれば、約180万人、「北の都」札幌市に近い人口になり、自己完結した「ゲイ市場」として十分に成り立つ。
だから、ゲイ業界で受けるセンスや表現様式、ゲイ業界だけで通用するレベルの仕事でも、それなりの人数がそこで食っていける。

レズビアンは、人口の2%と想定すると、人口規模は120万人ほど。
「鯉都」広島市と同規模の堂々たる政令都市並で、これも自己完結で十分にお商売になるはずだ。
まだ、あまり市場化が進んでいないようだが。

トランスジェンダーは、FtMの場合、人口の0.1~0.2%(1000人に1~2人)と考えると、人口は6万~12万人となり、それなりの地方都市と同じ規模になる。
この規模なら、まずまず商売になる。
だから、最近、FtM相手の商売が増えてきているのだと思う。
ただ、やはり市場としては小さいので、過当競争になりブラック化していく。

トランスジェンダーのMtFの場合、FtMの3分の1ほど、人口の0.03~0.06%(10000人に3~6人)、つまり2万~4万人で、「市」れべるではなく「町」レベルにしかならない。
この規模では、独自な市場としては成り立たない。
つまり、MtFはMtFだけを相手にしていてはお商売にならず、食っていけない。
食っていこうと思ったら、より大きな市場(ヘテロセクシュアルな市場)に出ていかざるを得ないのだ。
当然、そこは競争が厳しい。
だからそこで踏ん張って、なんとかやっていけるスキルを必死に身につける。

MtFは甘ったれたことなんて言ってられない。
腹をくくって、広い世の中で通用するスキルを磨くしかないのだ。
そうじゃなかったら、野垂れ死だから。

同性カップルの「別れ率」 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月14日(水)

「愛の日」のバレンタインデーにはふさわしくない話題だが、あえて。

先日「二丁目」の某店で、レズビアン婚で有名になったカップル(「代理母」騒動でない方)が「別れたらしいよ(噂)」という話を聞く。

その後、お呼ばれしたパーティーでレスリー・キー氏の「OUT IN JAPAN」で撮影したのカップル内、相当な数が「すでに別れている」と聞く。
(帰り際で酔っていたから数字忘れたけど、かなり驚く数)
せっかく一流カメラマンに撮ってもらったのに「黒歴史」になってしまう。

まあ、異性婚でも25%が離婚するご時世。
婚姻していないカップルの別れる率はもっと高いだろう。
それは、わかってはいるけれど、撮影から2年ほどしか経っていないことを考えると、同性カップルの「別れ率」、やっぱり高いのではないだろう?

20歳の時、一目惚れしてから40年以上、同じ人似猫(ひとにねこ)といっしょにいる私が変なのだろう。

ホームパーティにお呼ばれ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月11日(土・祝)

夜、キラキラ派要人多数が集まる会合があるとの情報に接し、渋谷区某所の瀟洒なマンションの一室に潜入し、諜報活動に従事。
16707118_10154573839814620_177357281_n.jpg
収集資料 ----- 要人の名刺数枚。
極秘情報① ----- K丸さんと私は誕生日が2日違い(あちらが兄さん)
極秘情報② ----- キラキラ派幹事長は白いワンコを飼っている。
極秘情報③ ----- K丸さんは料理がとても上手。
IMG_2216.JPG
IMG_2219.JPG
↑ (超極秘情報)ソースの隠し味は山葵!

ごちそうさまでした。

いろいろな方とお話しできて、楽しい夜でした。
お招きいただき、ありがとうございました。

2月11日(土・祝)今週も「A Day In The Life 」へ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月11日(土・祝)  曇り  東京  10.1度  湿度27%(15時)

15時過ぎ、家を出る。
IMG_2202.JPG
東急東横線から東京メトロ都心線に入って新宿三丁目駅へ。

「丸亀製麺」で遅い昼食。
IMG_2204.JPG
鴨ねぎうどん(620円)。
肉は柔らかく、出汁もよくとれていて美味。
このクオリティでこのお値段なら、言うことなし。

「伊勢丹」の地下で、今夜のホームパーティの差し入れを探す。
数が必要ということと、単価を考えて「弁松」の稲荷すしに決定。
IMG_2218.JPG
↑ 右が柚子風味、左がカレー風味。
カレー風味、意外に合う!

16時45分、二丁目の「A Day In The Life 」へ。
店主の伏見憲明さんに先週の御礼を述べる。
今日は客として、台湾文学者の張文菁と(早稲田大学文学部講師)伏見さんのトークライブを聴く。
台湾の歴史、勉強になった。
でも、台湾のセクシュアリティ運動の現状をもっと知りたかった。

トークライブ終了後、同席のレズビアンの人たちの会話を聞く。
現在のレズビアン事情の一端が知れて、勉強になった。

20時40分、辞去。
新宿通りに出て、タクシーを拾う。
(続く)

『週刊読書人』に『現地レポート 世界LGBT事情』の書評 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月4日(土)

フレデリック・マルテル著『現地レポート 世界LGBT事情ー変わりつつある人権と文化の地政学ー 』(岩波書店、2016年11月)の書評が『週刊 読書人』2017年2月3日号(3175号)に掲載されました。
世界LGBT事情.jpg
(下記のサイトで無料で読むことができます)
http://dokushojin.com/article.html?i=810

トランスジェンダーの立場からかなり強い批判をしましたが、全体的には、情報量が豊かなとても有益な本です。

書評をきっかけに大勢の方に読んで欲しいと思います。
とりわけ、「LGB活動家」を名乗る方には必読の基礎文献だと思います。

(紙面版)
SCN_0011.jpg

だったら、呼ぶなよ! 蓮田市 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

2月2日(木)

東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」のグランプリ作品&監督(地元出身)を招待しながら、「子供に悪影響を与えるから」という理由で、受賞歴を消した埼玉県蓮田市。
東京新聞20170131.jpg

だったら、呼ぶなよ。

「レズビアン」「ゲイ」という単語すらNGという感覚、いったいいつの時代を生きているのだろう(「純潔教育」の1950年代か)。

「まあ、蓮田だから」と言ってしまえば、それまでなんだけどね(埼玉県出身者の県東部差別)。

同性パートナー、遺族給付を申請 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

1月25日(水)

事実上「同性婚」関係にあったカップルの一方が殺害されてしまい、残されたパートナーの方が、国の犯罪被害給付制度に基づき「遺族」として遺族給付金を申請した。

そもそもの原因となった殺人事件は2014年12月22日に名古屋市中村区で発生し、詳細は下記の通り。
------------------------------------------------
男性同士の三角関係で起きた悲劇

去年暮れ、名古屋市内の民家で52歳の男性が殺害された事件は、男性の同性愛者3人の間に起きた愛憎のもつれが原因だったことが警察の調べでわかった。

1月6日に愛知県警中村署に死体遺棄容疑で再逮捕されたのは、同市西区の解体作業員、西初容疑者(41)。事件は昨年12月22日の午後8時過ぎ、同市中村区の住宅に内山靖英さん(39)が勤め先から帰宅したところ、同居人の水野英明さん(52)が殺されているのを発見し通報、捜査が開始された。
「水野さんは下着だけの半裸状態で、一階台所のシンク下部の収納スペースに身体をくの字に折り曲げられて押し込められていた。司法解剖で、死因は胸を刃物で一突きされた心損傷と出血性ショックだったことも判明した」(捜査関係者)

捜査関係者によれば、内山さんが帰宅する1時間半ほど前に西容疑者がこの家を訪れた記録が、インターホンのカメラに残されていたという。
さらに去年11月には、内山さんが中村署に西容疑者のストーカー行為を相談していたこともあり、すぐに西容疑者が浮上した。
「内山さんと水野さんは2年ほど前、名古屋の繁華街の飲食店で親しくなり、1年半ほど前から内山さんの家で同居を始めた。近隣住民によれば、水野さんは愛想良く挨拶するなど明るい性格だったようです」(地元記者)

西容疑者は事件発生後の12月27日未明、路上で内山さんと取っ組み合いの喧嘩になり、その際の暴行容疑で身柄を拘束されており、年を越して殺人事件の取り調べが本格化していた。
西容疑者が内山さんに横恋慕したが、内山さんが振り向かなかったため、嫉妬のあまり同居人の水野さんを手にかけたという構図だが、しばしば男同士の嫉妬は女のそれを上回ることを証明するような事件だった。
『週刊実話』 2015年1月24日 19時00分 (2015年1月25日 18時34分 更新)
------------------------------------------------
今回の申請者の男性(当時39歳)が勤め先から帰宅したところ、同居人の男性(同52歳)の刺殺体を発見。

捜査の結果、加害者は当時の解体作業員(同41歳)で、被害者を包丁で刺殺し、遺体を台所のシンク下部の収納スペースに隠した容疑で、懲役14年の判決が確定し服役中。

申請者の男性と殺害された男性とは「2年ほど前、名古屋の繁華街の飲食店で親しくなり、1年半ほど前から内山さんの家で同居を始めた」(『週刊実話』 2015年1月24日)。

事件発生当時から「男性同士の三角関係」のもつれが原因と報道されていて、申請者と被害者が実態的に同居&同棲パートナー関係にあったことは、確かだろう。

ただ、事件後の報道では同居歴は「1年半ほど」となっていて、今回の申請の「約20年」と大きく食い違う。
同居期間が「1年半」と「約20年」では、パートナーとして永続性という点で、ぜんぜん印象が異なる。
この点、どちらが正しいのだろうか?

刑事事件に伴う賠償請求は、けっこう実態を重視するので、今回の訴訟も期待がもてる。
さらに判決をきっかけに法解釈を動かしていってほしい。

------------------------------------------------
同性パートナー、遺族給付を申請 同居者殺され

名古屋市中村区の住宅で2014年に男性(当時52)が刺殺された事件で、被害男性と長年同居していた同性パートナーの男性清掃作業員(41)が、国の犯罪被害給付制度に基づき、「遺族」として遺族給付金を申請していたことがわかった。申請者男性の代理人弁護士が明らかにした。申請は昨年12月12日付で愛知県公安委員会に出された。

昨年5月の名古屋地裁判決によると、事件は14年12月に発生。男が被害男性を包丁で刺殺し、遺体を台所に隠した。男は懲役14年の地裁判決が確定している。

代理人によると、申請者と被害男性は約20年同居し、被害男性が家事や家計を担当するなど、夫婦同然の関係だったという。

給付制度が対象とする遺族は、配偶者や子、父母などのほか、事実上の婚姻関係にある相手も含む

『朝日新聞』2017年1月25日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12763590.html?_requesturl=articles/DA3S12763590.html&rm=150

トランプ大統領、就任。 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

1月21日(土)

ドナルドトランプ氏が、第45代アメリカ合衆国大統領に就任。
o-INAUGURATION-570.jpg
↑ トランプ大統領の就任を祝って大勢の人々がワシントンに集まった。
ちなみに左は、オバマ大統領の就任の2009年。

今となってはトランプ大統領に4年間の任期を無事に全うしてほしい。
もし病気で執務不能になったり、暗殺されたりしたら、憲法の規定で、キリスト教右派(福音派)が支持基盤で、同性愛を「神の教えに背く悪徳」と考えている完全な反LGBT主義者のマイク・ペンス副大統領が大統領に昇格する。
そんなことになったら、アメリカのLGBTにとって、もっとひどい事態になるから。

早速、ホワイトハウスのWeBサイトからLGBTの頁が消えたとのことだが、そういう人たちがホワイトハウスに入ったのだから、当然予想されたことで、驚くに当たらない。

「オバマ・ケア(医療保険制度改革)」の撤廃や、TPPをはじめとする多国間協定の全面的な見直しほどは注目されていないが、LGBTへの政策は根本的かつ全面的に変わるだろう。

そこらへん、副大統領の背後にいるキリスト教右派(福音派)を甘く見ない方がいい。
なにしろ、彼らからしたらLGBTは「神の教えに背く者(背教者)なので容赦はしない。

そもそもLGBTの人権擁護が普遍的価値を持つと考えているのは、アメリカ人の半分もいないわけで・・・。
アメリカのLGBT運動は、少なくとも今後4年間は、停滞と後退を強いられるだろう。
じっと我慢するしかないと思う。


前の10件 | - 現代の性(同性愛・L/G/B/T) ブログトップ