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精神科医・針間克己先生インタビュー「精神科医が語る、性教育の限界と必要性」 [現代の性(一般)]

12月9日(日)

シスジェンダー&ヘテロセクシュアルな男性の性行動について、ちゃんと分析的に、まともに語れる医師って、かなり少ない。

さすがは針間先生。

敢えて言えば、一部のTrans-manの性行動の問題性(シスジェンダー&ヘテロセクシュアル男性のしょうもない所を増幅的に模倣してしまう傾向があるように思う)についても語ってほしかった。

「精神科医・針間克己先生インタビュー『多くの男性はまともなセックスを知らない』精神科医が語る、性教育の限界と必要性」
「サイゾーウーマン」2018年12月07日
https://www.cyzowoman.com/2018/12/post_212148_1.html?fbclid=IwAR0ovjVE0hH9dQ1YiApkU2ohvHOLqht3zhnk8f5OMvWl4lWSu6B8yYfXGL8



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紀平梨花選手、GPファイナル初優勝 [スポーツ]

12月9日(日)

しかし、才能+勢いというのはすごいなぁ。

紀平梨花選手(16歳)に才能があるのは、ジュニア時代からわかっていたけど、こんなに早く、シニア最初のシーズンで世界一になるとは思わなかった。
しかも、あのザキトワ選手に勝っての戴冠だから価値がある。

一方、6位(最下位)に終わった宮原知子選手(20歳)が、まさかこんなに早く日本のNo.1の地位から滑り落ちるとは・・・。

ロシアには、(女子で)4回転を跳ぶ14歳の天才少女・トゥルソワがいるし、女子フィギアの新陳代謝、早すぎると思う。
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紀平がGPファイナル初優勝! 女王ザギトワ抑え快挙

【12月9日 AFP】18-19フィギュアスケートグランプリ(GP)ファイナルは8日、カナダ・バンクーバーで女子シングル・フリースケーティング(FS)が行われ、紀平梨花(Rika Kihira)がロシアの女王アリーナ・ザギトワ(Alina Zagitova)との16歳同士の対決を制し、大会初優勝を果たした。
img_f55ed86ac25524da6c4df5bec41dff8274692.jpg
ショートプログラム(SP)で首位に立った紀平は、ジェニファー・トーマス(Jennifer Thomas)の「ビューティフル・ストーム(Beautiful Storm)」に乗せたFSで、冒頭のトリプルアクセルにミスがあったがその後は3回転ルッツからのコンビネーションを決めるなどきれいな演技を披露し、150.61点をマーク。合計点を自己最高の233.12点まで伸ばし、平昌冬季五輪の金メダリストであるザギトワに6点以上の差をつけて優勝した。

紀平は「最初にミスをしてしまったが、切り替えて最後までやれた。この舞台でそういう演技ができてとてもうれしい」とコメントした。

昨年のジュニアGPファイナルで、史上初めてトリプルアクセルと3回転トーループのコンビネーションを成功させている紀平は、シニアデビューの今季、NHK杯(NHK Trophy 2018)とフランス杯(Internationaux de France 2018)でGPシリーズ連勝を飾ると、この日はファイナルを制し、快進撃を続けている。

「カルメン組曲(Carmen Suite)」に乗せてフリーを滑ったザギトワは、合計226.53点で2位に入り、同じロシアのエリザベータ・トゥクタミシェワ(Elizaveta Tuktamysheva)が215.32点で表彰台入りを果たした。

日本とロシアの選手が3人ずつ出場している女子シングルは、坂本花織(Kaori Sakamoto)が4位、ソフィア・サモデュロワ(Sofia Samodurova)が5位、そして宮原知子(Satoko Miyahara)が6位という結果だった。(c)AFP

「AFP」2018年12月9日 12:21 発信地:ロサンゼルス/米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3201172?cx_part=top_topstory&cx_position=1



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木村伊兵衛写真賞の最終ノミネートが全員女性 [現代の性(一般)]

12月9日(日)

木村伊兵衛写真賞(朝日新聞社、朝日新聞出版主催)の最終ノミネートに残った6人が全員女性のこと。

優秀な新人カメラマンに女性が多いのは、もう数年前から、かなりはっきりしてきた傾向。
今年はたまたま最終ノミネートが全員女性だっただけの話だろう。

撮る側の事情はわからないが、写真を評価する側は、男性視点から女性の視点を含めた形にはっきり変わってきた。

そういう意味で、写真評論にジェンダーの視点を導入した笠原美智子さん(東京都写真美術館→ブリヂストン美術館) の功績はとても大きいと思う。

「木村伊兵衛写真賞の最終ノミネートは、全員女性だった。 男と女、写真の撮り方はどう違うのか。創刊92年の「アサヒカメラ」が、「女性写真家」を特集した理由」

「Huffingtonpost」2018年12月08日 13時16分 JST
https://www.huffingtonpost.jp/2018/12/04/asahicamera_a_23607860/




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資格が取れる学科の学生と、そうでない学科の学生と・・・ [お仕事(講義・講演)]

12月9日(日)

「結婚と恋愛のジェンダー&セクシュアリティ」の講義で、「今時、専業主婦になろうというのはとても難関ですよ。ちゃんとした資格をとって、手に職をつけた方が安心だと思います」と言ったら、コク、コクと肯ずく女子学生たち。

保育士、幼稚園教諭、管理栄養士などの資格が取れる学科の学生と、そうでない学科の学生と、かなり意識の差があるように思う。

講義も半ばを過ぎて、出欠記入の作業がだいぶ溜まったので、今日4回分の記入をしたのだけど、やっぱりかなり違う。
資格がとれる学科の学生は全般的に出席が良いし、コメント票もちゃんと書いている学生が多い。

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元男子代表選手が女子で2度目世界選手権切符 [現代の性(性別越境・性別移行)]

12月9日(日)

国際ハンドボール連盟 (IHF)のルール(女子選手としての認定)はどうなっているのだろう?
国際オリンピック委員会(IOC)のそれに準拠しているのか?
それともそれより緩いのか?

189センチ、99キロで、写真で見るように、細身のイラン女子選手と比べると体格差は歴然。
体重はともかく、身長と骨格)は性別移行してもほとんど変わらない。

ハンドボールはシュートの打点が高くなる高身長が有利になる競技なので、男性ホルモン環境下で得た高身長は、女子競技の中で有利に働くのは間違いない。

それを性別移行に伴う仕方がないことと考えるか、競技上の不公正と見るか、かなり意見が分かれるだろう。
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性転換の元男子代表が女子で2度目世界選手権切符
201812080000830-w1300_0.jpg
イラン戦で豪快なシュートを放つマウンシー(撮影・田口有史/JHA)
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男子から女子へ-、オーストラリア代表のハンナ・マウンシー(29)が「2度目」の世界選手権切符を手にした。オーストラリアは5位決定戦でイランに30-24と快勝し、来年11月の世界選手権(熊本)出場権を獲得した。マウンシーが来年再び熊本のコートに立てば、15年性転換前の13年男子大会に続く男女での世界選手権出場。周囲の雑音を封じるように「男でも女でも、やるのはハンドボール」と笑顔で言い切った。
   ◇   ◇   ◇
試合終了の瞬間、マウンシーは両手で顔を覆った。189センチ、99キロ、歓喜の輪の中で頭一つ飛び出す。それでも次々と仲間とハイタッチし、世界選手権出場を喜んだ。「素晴らしい。苦しかったけれど、今は最高にハッピー」。高さのあるポストプレーで3得点、守備でも強さを見せた。声は太く、笑い方も豪快。それでも、時折女性らしい柔らかな表情もみせた。

代表デビューは22歳の12年6月、世界選手権予選ニュージーランド戦だった。ポストプレーヤーとして13年世界選手権に出場し、16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)は予選敗退。男子として戦いながらも心は女性だった。性同一性障害に悩み「女性として生きたい」と思い続けた。リオ五輪予選後に性転換し、今度は「女子で世界に」の夢ができた。

今大会直前、女子代表入りした。11月30日のカザフスタン戦で「2度目」の代表デビュー。よほどうれしかったのだろう。29日の練習では会場に流れる「ダンシング・クイーン」の曲で踊る動画を自身のツイッターに載せた。1次リーグを3位で終えると「あと2勝して世界選手権に行く」と誓いのツイートもした。

「チームメートは、みんなよくしてくれる。最高の仲間たち」とマウンシー。ただ、身体接触のある競技だけに、難しい面もある。イラン選手は「人前で男性と肌を合わせられない」と対戦を渋ったというし、国際ハンドボール連盟(IHF)も「大会後にリポートを出す」としている。本人や周囲も神経質で、日本戦後は沈黙を貫いていた。

それでも、アリー監督は「彼女は貴重な選手。すごくよかった」、同国協会のボイド会長も「もちろん、来年の世界選手権も一緒に戦ってもらう」。試合後にはマウンシーがロッカールームの歓喜を動画でツイート。さらに「女子代表」の一員として溶け込んだ喜びから避けていたミックスゾーンで喜びを口にした。

女子での世界選手権出場という夢の次には、男子で逃した五輪がある。「目の前の大会はすべて勝ちたい。東京五輪でプレーしたい」と語気を強めた。「男でも、女でも、関係はない。私はハンドボールをするだけ」。興味本位の扱われ方や言われない偏見、バッシングも増すかもしれない。それでも、そんな苦難を吹き飛ばすように笑った。【荻島弘一】

◆ハンナ・マウンシー 1989年10月21日、シドニー生まれ。サッカー、オーストラリアンフットボールなどでも活躍し、09年にキャンベラ・ハンドボールクラブ入り。12年6月の世界選手権予選で男子代表デビューし、翌13年の世界選手権スペイン大会に出場。15年のリオデジャネイロ五輪予選後に性別を変更し、女子としてオーストラリアンフットボール、ハンドボールで活躍する。189センチ、99キロ。

◆ハンドボール女子世界選手権 1957年に第1回が行われ、現在は2年に1回開催。19年大会は11月30日~12月15日に熊本で24カ国が参加する。開催国の日本、前回優勝フランス、中南米からブラジルとアルゼンチン、アジア選手権で日本を除く上位3カ国(韓国、中国、カザフスタン)が出場決定。オセアニア予選はアジア選手権で行われ5位以内なら出場決定、6位以下なら出場枠が他地域に回った。優勝で20年東京五輪出場権が与えられる。

◆国際オリンピック委員会(IOC)は14年にオリンピック憲章を改訂し、LGBTなど性的少数者への差別撤廃を明記。性的指向による差別が禁止された。米CNNが人権団体の調べで16年リオ五輪には少なくとも過去最多の41人の性的少数者が出場したと報じるなど、性的指向による差別は少なくなりつつある。

IOCはの04年アテネ大会前に性別適合(性転換)手術を受けたT(トランスジェンダー)に出場資格を与えることを決めた。男子から女子へは「性別適合手術を受けている」「テストステロン(男性ホルモンの一種)が2年間基準値以下である」ことが条件だったが、15年にはこれを緩和。手術の有無を問わず、ホルモン検査の期間も過去1年間に短縮された。



『日刊スポーツ』2018年12月9日4時56分
https://www.nikkansports.com/sports/news/201812080000830.html

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12月8日(土)中央大学×LLAN連続講座(第8回・最終)「LGBTと社会ー世界人権宣言70周年を迎えて」 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

12月8日(土) 晴れ  東京  12.2度  湿度67%(15時)

15時、中央大学・後楽園キャンパスへ。

中央大学×LLAN連続講座(第8回・最終)「LGBTと社会ー世界人権宣言70周年を迎えて」を聴講。

報告者は藤田直介さん(弁護士、ゴールドマン・サックス証券株式会社)と谷口洋幸さん(金沢大学)。
IMG_5008.JPG
谷口さんのお話、人権という概念をあらためて確認・整理する上でとても有益だった。
IMG_5009.JPG
とりわけ、「特権を持っているのは、シス・ヘテロセクシュアル」という言葉が印象的だった。
この社会で、安全に安心して暮らす権利は万人にあるはずだが、シスジェンダー&ヘテロセクシュアルにはそれが保障されているが、LGBTはそうではない。
LGBTが求めているのは特権ではなく、シスジェンダー&ヘテロセクシュアルと同じ権利(=人権)であるということ。
IMG_5022.JPG

5月から8か月の長丁場、ずっと企画・司会をしてくださった長嶋佐恵子さん(中央大学)、まさに八面六臂の活躍だった谷口洋幸さん、お疲れさまでした。
そして、ありがとうございました。

来年度も連続講座が企画されるとのことなので、楽しみにしています。



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東大のジュディス・バトラー先生の講演会、行けなかった [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

12月8日(土)

東大のジュディス・バトラー先生の講演会、すごい人出らしい。
バトラーに関心がある人が、世の中にそんなにいるなんて、ちょっと驚きだ。

私は、正直言って、話を聞いてもよくわからない。
『ジェンダー・トラブル』をじっくり読んでも、よくわからないのだから。

会うだけなら、前回の来日公演の時(2006年、お茶の水女子大)にご挨拶したし。

それと、これがいちばんの理由だけど、竹村和子先生の不在が悲しくなるから。

それでも、やっぱり行こうかなと思ったけど、迷っているうちに締切りになっていた。
聞いた話では、受け付け開始の12月1日にもう満席&受付終了だったらしい。

【追記】
参加された方によると、司会の清水晶子さんもバトラーさん自身も、竹村さんへの思い出話をされたとのこと。
その場にいたら、泣いちゃうと思う。
竹村先生が私より一つ上、バトラー先生は一つ下。みんな元気でいていい世代なのに・・・。

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祥瑞だ! 改元しよう! [世相]

12月7日(金)

白い狸が出現したので、祥瑞ということで改元。
来年から元号は「白狸(びゃくり)」になります。

歴史的に改元には次の4つがある。
① 祥瑞改元(珍しい=めでたい動植物や現象が出現したので改元)
② 災異改元(災害や天に異変がおこったので改元)
③ 即位改元(天皇の即位にともなう改元)
④ 辛酉改元(60年に1度の辛酉の年には革命が起こるので改元)

祥瑞改元(吉兆とされる現象をもって新しい年号をたてる)は、飛鳥時代~奈良時代に行われていた。
白雉、朱鳥、大宝、慶雲、和銅、霊亀、養老、神亀、天平、天平感宝、天平宝字、天平神護、神護景雲、宝亀など、みんな祥瑞改元。

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山口 白いタヌキ発見!
m_tys-20181206-00029421.jpg
tysスクープ投稿サイトに珍しい映像が寄せられました。「白いタヌキです」。山口市嘉川で撮影された白いタヌキです。3匹でエサを食べている様子が写っています。

「tysテレビ山口」2018年12月7日(金) 8:36 掲載
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6305866?fbclid=IwAR0kt81UAtSLvUi6OepOKQyerAdFpL3pkCVNbh6yDrZsIWLWKFdNYnvQgKE

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空母は空母だ、ごまかすな [軍事]

12月6日(木)
いずも.jpg
「いずも」型護衛艦は、基準排水量19,500トンで護衛艦としては最大。
一見(というか、どう見ても)、空母にみえるけど、自衛隊での扱いは、あくまでも「ヘリ搭載護衛艦」(DDH)だった。

近い将来、飛行甲板の耐熱性を高める改修をして、短距離離陸が可能なF35B戦闘機を搭載すれば、軍事常識的には、立派な航空母艦。

それを「多用途運用護衛艦」だなんて、ほんと笑っちゃう。

そもそも「いずも」型は、格納庫と甲板をつなぐエレベーターにF-35Bを乗せることが可能な設計になっていて、空母化は設計時からの既定方針。

現在、世界の航空母艦は、11隻(ニミッツ級10隻、ジェラルド・R・フォード級1隻)の攻撃型空母を擁する世界最強のアメリカ海軍が断然別格。

かなり離れてだが、それに対抗しようとしているのが「遼寧」が就役中で、他にも数隻が建造中らしい中国海軍。

フランス海軍は原子力推進の「シャルル・ド・ゴール」1隻だが、蒸気カタパルトを備えた本格的空母。

イギリス海軍は「クイーン・エリザベス」に続いて「プリンス・オブ・ウェールズ」が2020年に就役予定。

ロシア海軍は「アドミラル・クズネツォフ」だけで建造計画は無し。

イタリア海軍は軽空母と強襲揚陸艦の機能を併せ持つ「ジュゼッペ・ガリバルディ」と「カヴール」の2隻。

アジアでは、インド海軍がロシアのお古の「ヴィクラマーディティヤ」を運用中だが、国産空母「ヴィクラント」が2020年就役予定。

タイ海軍の「チャクリ・ナルエベト」は乗せる艦載機がない。

日本が「いずも」「かが」の軽空母への改装を行って2隻で運用すれば、戦闘力的には、中国、イギリス、フランスの次、インドやイタリアより上の位置づけになると思う。
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いずもは「多用途運用護衛艦」 事実上の空母、批判回避

政府が年末に改定する「防衛計画の大綱(防衛大綱)」に関する与党のワーキングチーム(WT)は5日の会合で、海上自衛隊の「いずも型」護衛艦を改修する事実上の「空母」について、「多用途運用護衛艦」と呼ぶことで一致した。今後、この呼称を使う方向で政府・与党内で調整する。憲法上、「攻撃型空母」は保有できないとされていることから、批判をかわすのが狙いだ。

出席者によると、会合では防衛省が海上自衛隊の「いずも型」護衛艦2隻について、甲板を厚くするなどして、戦闘機が着艦できるようにする改修方針を説明。政府は「攻撃型空母」は自衛のための必要最小限度の範囲を超え、保有は許されないとの見解であることから、整合性を図る呼称について議論したという。

自民側からは「防御型空母」との案も出されたが、公明側から「空母というのはダメだ」と反対意見が出た。自民党が5月にまとめた防衛大綱の提言では「多用途運用母艦」という表現もあったが、公明党側は「母艦」という表現が「空母」を連想させるとして、最終的に「多用途運用護衛艦」とすることで一致したという。

会合後、WT座長の小野寺五典前防衛相は記者団に「多用途で、あくまで護衛艦という範囲で様々な運用ができるようにするということはWTでは共通認識だった」と述べた。

『朝日新聞』2018年12月6日06時32分
https://www.asahi.com/articles/ASLD54WMSLD5UTFK00T.html?iref=pc_ss_date&fbclid=IwAR1PFQ1EQWMTwb3UTVooOsV7bepSq6x5BfktGFJV2GFwqeVJrl7mUAK2gG0
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日本地理学会学術大会(3月21日)の分科会(都市の社会・文化研究) [お仕事(講義・講演)]

12月6日(木)

日本地理学会学術大会(3月21日)の分科会(都市の社会・文化研究)で話をしてほしいというメールが来た。

地理学者じゃない私にお声をかけてくださるなんて、とてもありがたいことなので、お引き受けするつもり。

で、ちょっとお話すればいいのかと思ったら、本格的な研究報告(報告80分+質疑応答)とのこと。
いいのか? 基本、地理学は素人だぞ。

ということで、報告のテーマは「セクシュアリティと盛り場の再編ー東京新宿を中心にー」ということになった。



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