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性社会史研究(一般) ブログトップ
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10月13日(土)性慾研究会(2018年第4回) [性社会史研究(一般)]

10月13日(土) 曇り  京都  21.9度  湿度51%(15時)

7時、起床。
9時、家を出る。
新横浜駅10時06分発「のぞみ315号」に乗車。
睡眠不足(3時間半)なので、小田原駅を過ぎたあたりから熟睡。
三河安城駅付近で目が覚める。
名古屋駅を過ぎて早めの昼食。

例によって好物の「深川めし」。
IMG_4308.JPG
12時05分、京都駅に到着。
地下鉄で四条駅へ。
定宿の「ヴィアイン京都四条室町」へ。
荷物を預ける。

12時30分、室町の井上章一先生の別邸へ。
いろいろお世話になった拙著の刊行御礼を述べる。

13時05分、開会。
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「性慾研究会(2018年第4回)」 京都室町・井上先生別邸

(資料紹介)澁谷知美「『草食系男子』の肯定的イメージはどのように簒奪されたのか、という問いを解明するための資料の紹介」
(研究報告)井上章一「女性ファッション誌の学生モデルの分析 ー日本におけるキリスト教受容の一側面ー」
(研究報告)三橋順子「新宿二丁目「『ぼんち』とその周辺―『ゲイタウン』形成の前史として―」
(研究紹介)石田 仁「異性愛の街からゲイの街へ(1960-80-)」
(打ち合わせ)ドイツ合宿(2019年2月)について
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17時半、閉会。
今日の出席者、井上章一、古川誠、澁谷知美、光石亜由美、石田仁、鹿野由行、三橋順子(7名)。

2018年は4回で終了。
次回は、2019年1月6日(日)に京都(室町・井上先生別邸)で開催。

懇親会は、烏丸錦西入の居酒屋「清水屋」。
公務で欠席だった斎藤光さん、ここから参加。

22時過ぎ、散会。



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「母はネアンデルタール人、父はデニソワ人」 ロシアで発見の化石 DNA鑑定で [性社会史研究(一般)]

8月23日(木)

とても興味深い発見。

ネアンデルタール人、デニソワ人、そして現生人類の先祖、同じヒト(Homo)属(ホモサピエンス)でも異なる種の間で、交配が繰り返され遺伝子がハイブリッドされていた可能性が強くなった。

現在のネグロイド、コーカソイド、モンゴロイドの人種の形成に異種間の混血が影響している可能性が出てきた。

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「母はネアンデルタール人、父はデニソワ人」 ロシアで発見の化石 DNA鑑定で

昔々ロシアの洞窟で、異なる種の旧人類2人が出会った。5万年後、科学者らは2人には娘がいたことを突き止めた。
この洞窟で発見された骨から検出された遺伝子によって、この骨の持ち主の少女はネアンデルタール人の母とデニソワ人の父を持つことが分かった。
学術誌「ネイチャー」に発表されたこの発見は、現生人類に最も近いヒトの生活について、貴重な情報をもたらしてくれた。
ネアンデルタール人とデニソワ人は我々と同じヒト属だが、違う種に属している。
独マックス・プランク進化人類学研究所(MPI-EVA)の研究員ビビアン・スロン博士は、「これまでの研究から、ネアンデルタール人とデニソワ人の間に子どもができていたことは推測されていた」と話した。
「しかし実際に両者の間にできた子どもを発見できるとは思っていなかった」

人類はネアンデルタール人の子孫?
現在、非アフリカ系の人類の遺伝子にはネアンデルタール人を起源とするものが少量含まれている。
そのうち一部地域に住んでいる人はさらに、アジア地域に住んでいたデニソワ人の遺伝子も持っている。
何世代にもわたって受け継がれてきた遺伝子によって、種の異なるヒト同士で交配があったことが示されている。
しかし、デニソワ人とネアンデルタール人両方の化石が見つかっているのは、シベリアのアルタイ山脈にあるデニソワ洞窟だけだ。
さらに、これまでにDNA鑑定を受けた化石人類はとても少なく、20体以下だという。
スロン博士はBBCニュースの取材で、「このとても少ない鑑定の中から、種の異なる父母を持つ個体を見つけた」と話した。
他の研究なども考え合わせれば、「人類の進化の歴史は全て、混血によって成り立っているという説が浮上してくる」という。

ネアンデルタール人とデニソワ人とは?
ネアンデルタール人とデニソワ人は、ユーラシア大陸で同じ時期に生きていたことが分かっている。
ネアンデルタール人は西側で、デニソワ人は東側で、共に4万年前ごろまで生きていた。
その後、ネアンデルタール人が東に移住していくことで、デニソワ人や、現生人類の祖先に出会った可能性がある。
MPI-EVAのスバンテ・ペーボ所長は、「ネアンデルタール人とデニソワ人が出会う機会はそれほど多くなかっただろう」と話した。
「しかし一度出会えば、私たちがこれまで考えていた以上に頻繁に交配していたはずだ」

この家族について分かっていることは?
数年前にデニソワ洞窟でロシアの考古学者が見つけた骨のかけらから、この少女の物語は始まった。
骨は独ライプツィヒで遺伝子分析を受けた。
カナダ・トロント大学のベンス・バイオラ氏は、「このかけらは長い骨の一部で、この人物が少なくとも13歳に達していたと推測できた」と説明する。
研究者らは、この少女の母親はそれまでデニソワ洞窟に住んでいたネアンデルタール人より、西欧地域に住んでいたネアンデルタール人に遺伝的に近いと推測している。
つまり、ネアンデルタール人は絶滅する数万年前から、欧州東西とアジアの間で移住を繰り返したことになる。
遺伝子分析ではさらに、デニソワ人の父親には少なくとも1人、ネアンデルタール人の祖先がいたことも明らかになった。

BBCニュース(ヘレン・ブリッグス)
(英語記事 DNA shows cave girl was half Neanderthal)
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45280109



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8月5日(日)性慾研究会(2018年第3回)  [性社会史研究(一般)]

8月5日(日)  晴れ  京都  37.7度  湿度41%(15時)

6時50分、起床。
8時50分、家を出る。
新横浜駅9時59分発「のぞみ219号」に乗車。
車中、自著の再校ゲラのチェック。

名古屋駅を過ぎて早めの昼食。
IMG_3148.JPG
例によって好物の「深川めし」。

11時58分、京都駅に到着。
暑い! 
地下鉄で四条駅へ。
大雨の中、定宿の「ヴィアイン京都四条室町」へ。
荷物を預ける。

12時40分、室町の井上章一先生の別邸へ。
13時15分、開会。
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「性慾研究会(2018年第3回)」 京都室町・井上先生別邸

(打ち合わせ)ドイツ合宿(2019年2月)について
(研究報告)井上章一「美少女の描き方の変遷」
(資料紹介)石田 仁「山谷の女装男性についての資料」
(資料紹介)澁谷知美「草食系男子バッシングの前史としての未婚男性バッシングの資料紹介
       ー男性による男性叩きの視点からー」
(研究報告)澁谷知美「ここが信用できない日本の男性学
       ー平山亮『介護する息子たち』の問題提起を受けてー」

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18時過ぎ、閉会。

私の報告「(資料紹介)警視庁防犯部『新しい売春形態とその捜査』」は時間切れで没。
作っていったレジュメ、捨てるのももったいないので配布。

今日の出席者、井上章一、齋藤光、古川誠、澁谷知美、光石亜由美、赤枝加奈子、石田仁、鹿野由行、三橋順子(9名)。

次回は、2018年10月13日(土)に京都(室町・井上先生別邸)で開催。

懇親会は、新町蛸薬師の居酒屋「酒場トやさい イソスタンド」。
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いわゆる創作料理なんだと思うけど、料理によってちょっと当たり外れがあるかな。
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IMG_3151.JPGIMG_3152.JPG
21時過ぎ、散会。
明日は月曜日なので二次会はなし。

就寝、0時半(「ヴィアイン京都四条室町」)。
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クロマニョンの青年が選んだのは、野山羊か?ネアンデルタールの娘か? [性社会史研究(一般)]

5月20日(日)

12~13年ほど前、某研究会で東京大学の人類学の教授のお話をうかがったことがある。
ネアンデルタール人と現生人類の混血はない!という結論だった。

その質疑応答で、井上章一先生(国際日本文化センター教授)が「では、アナトリアの草原で長い旅をしてきたクロマニョン人(コーカソイドの先祖)の青年がネアンデルタール人の娘に出会った時、その青年は娘を無視して、野山羊とSexしたということですか?」と質問された。

東大人類学の教授は、しばらくの沈黙の後、「そういうことになりますね」と返答した。

私だけでなく、その場にいた研究者のほとんどが「そんなはずないじゃないか!」と突っ込みたかったと思う。

その後の研究(遺伝子解析)で、ネアンデルタール人と現生人類の混血があったことが証明された。
ネグロイドを除く現生人類の遺伝子には、1~4%ほどネアンデルタールの遺伝子が継承されている。
しかも、白っぽい皮膚、金髪や赤毛、青い目などコーカソイド的特徴はネアンデルタール人から受け継いだ可能性が高い。

やっぱり、クロマニョン人の青年は、野山羊ではなく、ネアンデルタール人の娘を選んだのだった。

(参照)
更科 功『絶滅の人類史―なぜ「私たち」が生き延びたのか』 (NHK出版新書、 2018年1月)
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「変態性欲」概念の構造 [性社会史研究(一般)]

5月20日(日)

明治大学文学部(和泉)「身体と社会」の講義で、非典型な性の有り様の病理化と脱病理化の話を少し詳しく話そうと思う。

以前に作った図表があったのだが、状態が悪いので、あらためて羽太鋭治・澤田順次郎『変態性欲論』(1915年初版)を書架の奥から出してきて、作り直す。
変態性欲の構造 - コピー.jpg
19世紀末から20世紀初頭にかけて、こうした構造で病理化されてきた様々な非典型な性の有り様が徐々に脱病理化されていくのが20世紀の歴史で、21世紀初頭の現在は、脱病理化の最終段階ということ。

羽太と澤田の『変態性欲論』は、ドイツの精神病理学者Richard Freiherr von Krafft-Ebing(1840~1902年)の『性的精神病理』(Psychopathia Sexualis、1886年)をベースにしているのだが、部分的に日本の事例を入れている。 

たとえば、「虚物に対する性的狂崇」(フェティシズムに相当)のところで、リボンと手がら・根かけ、コルセットと長襦袢が並んでいたりして面白い。

ちなみに、手がらは日本髪を結う際に、髷に巻きつけるなどして飾る布のこと、根かけは日本髪の髷の根元に巻きつけて用いる紐状の飾り物。

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5月13日(日)性慾研究会(2018年第2回) [性社会史研究(一般)]

5月13日(日)  大雨  京都  18.8度  湿度95%(15時)

6時50分、起床。
8時50分、家を出る。
新横浜駅9時59分発「のぞみ219号」に乗車。
睡眠不足なので、ずっと居眠り。
目が覚めたら浜松付近で、窓の外は激しい雨。

名古屋駅を過ぎて早めの昼食。
IMG_8562.JPG
例によって好物の「深川めし」。

11時58分、京都駅に到着。
地下鉄で四条駅へ。
大雨の中、定宿の「ヴィアイン京都四条室町」へ。
荷物を預ける。

12時40分、室町の井上章一先生の別邸へ。
13時30分、開会。
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「性慾研究会(2018年第2回)」 京都室町・井上先生別邸

(研究報告)澁谷知美「仮性包茎手術を正当化する言説の1970-90年代における変容 ー「医療化された男らしさ」概念を手がかりとしてー」
(研究紹介)三橋順子「東京『赤線』亀戸の形成」

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17時過ぎ、閉会。

私の報告は、1947年の航空写真と1954年12月の「火災保険特殊地図」から、東京江東区の「赤線」亀戸の形成過程を論じたもの。
1947年の航空写真に映っている大型建物群は、歴史的経緯と当時の社会状況から民間(赤線業者)が建てたものとは考えがたく、占領軍将兵に「慰安」を提供する目的で設置されたRAA(Recreation and Amusement Association:特殊慰安施設協会)によって建設されたと推測(亀戸は黒人兵士の「慰安」専用)。
そして、それらの建物群がほとんどそのまま「赤線」亀戸の「特殊飲食店」に転用されていると推定。
東京都内でRAAによる慰安施設の建築と「赤線」への転用が視覚資料的にたどれる例は多くない。

今日の出席者、井上章一、齋藤光、古川誠、澁谷知美、赤枝加奈子、小泉友則、三橋順子(7名)。
前々回(5名)、前回’(6名)に続き、今回も出席者が少なかった。
井上さん「求心力がなくなってきたね」。
私「う~ん、そうですねぇ」

次回は、2018年8月5日(日)に京都(室町・井上先生別邸)で開催。

懇親会は、まだ雨が降っているので、あまり歩かなくて済む室町錦の居酒屋「清水家」。

19時50分、散会。
明日は月曜日なので二次会はなし。

就寝、21時半(「ヴィアイン京都四条室町」)。

この日の京都の雨量、62.5mm.

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性慾研究会(2018年第1回) [性社会史研究(一般)]

1月27日(土)
(続き)
13時45分、開会。
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「性慾研究会(2018年第1回)」 京都室町・井上先生別邸

(研究報告)澁谷知美「美容形成としての包茎手術の現代的ルーツはどこにあるか ー1950~60年代に注目してー」
(資料紹介)三橋順子「『浅草陰間宿繁盛記』ー昭和初期・浅草の男色売春ー」

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17時過ぎ、閉会。

私の報告は、昭和6~7年(1931~32)頃、浅草山谷電停付近(浅草田中町1丁目か2丁目)の木賃旅館を拠点に40名近くの「陰間」(男色売春者)が活動していたことを記した同時代の文献を「発見」。
これによって、昭和初期における東京・浅草の男色売春の拠点・規模が初めて判明。
昭和戦後期(1960年代)に著名だった男色旅館「砂川屋」も都電22系統山谷停留所の近くだった。
浅草田中町付近に、戦前から、戦災(空襲により全焼)を挟んで、戦後まで「男色の場」が引き継がれていた可能性が出てきた。



今日の出席者、井上章一、齋藤光、古川誠、澁谷知美、小泉友則、三橋順子(6名)。
前回(5名)に続き、今回も出席者が少なかった。

次回は、2018年5月13日(日)に京都(室町・井上先生別邸)で開催。

懇親会は、室町錦の居酒屋「清水家」。
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二次会は、祇園(「南座」向い「菊水」脇)のニューハーフ・ショーパブ「カルシウムハウス」。
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0時半、散会。
就寝、1時半(「ヴィアイン京都四条室町」)。


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1月27日(土)京都へ [性社会史研究(一般)]

1月27日(土) 曇り  京都  4.6度  湿度56%(15時)

7時15分、起床
8時50分家を出る。
今日も寒い。

東急東横線からJR横浜線の乗り換えが大幅に改善。
今まで階段だったのがエスカレーターだけで乗換可能に。

新横浜駅10時06分発「のぞみ315号」に乗車。
「性慾研究会」で報告のため京都へ。

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↑ 丹沢山系も雪化粧。
IMG_8557 - コピー.JPG
↑ 新富士駅手前から。 
7合目付近に雪のベルト、それより上は強風で雪が飛んでいるのか?
IMG_8561 - コピー.JPG
↑ 富士川鉄橋から。

名古屋駅を過ぎて早めの昼食。
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好物の「深川めし」。

関ケ原付近から積雪が増える。
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米原駅付近、降雪のため徐行。
湖東平野は雪景色。
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京都駅到着12時20分。21分の延着。
地下鉄で四条駅へ。
四条通り、風花が待っている。
定宿の「ヴィアイン京都四条室町」に荷物を預ける。

13時、室町の井上章一先生の別邸へ。
(続き)
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大量落札 [性社会史研究(一般)]

12月15日(金)

古書店「股旅堂」から落札した本が届いた。
前回もそうだったが、今回も予想よりたくさん落札できて、予算が大幅オーバー。
でも、欲しい本が手に入ったのでうれしい。

これから講義で、眺めている暇がない。
帰宅してからのお楽しみ。
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11月12日(日)性慾研究会(2017年第5回) [性社会史研究(一般)]

11月12日(日) 曇りのち晴れ  京都  15.3度  湿度45%(15時)

6時半、起床(「ホテルマイステイズ新大阪・コンファレンスセンター」)。

9時、朝食。
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あまりおいしくないのだが、お昼も兼ねて、少し多めに食べる。
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↑ 中華粥はおいしい。
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↑ デザート。

10時、チェックアウト。
JR東海道線快速で京都へ。
地下鉄で四条に移動。
12時、四条西洞院下ルの「三井ガーデンホテル四条室町」に荷物を預ける。
近くの「ファミマ」で配布資料のコピー。
徒歩5分ほどの井上章一先生の別邸へ。
12時40分、到着。
13時15分、開会。
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「性慾研究会(2017年第5回)」 京都室町・井上先生別邸

(研究報告)光石亜由美「カストリ雑誌『猟奇』についてー「H大佐夫人」をめぐってー」
(研究報告)三橋順子 「新宿『赤線』の写真」
(研究報告)三橋順子 「昭和33年3月31日『赤線最後の日』の虚構」 
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17時過ぎ、閉会。

今日の出席者、井上章一、齋藤光、古川誠、光石亜由美、三橋順子(5名)。
近年では最少の出席者だったが、その分、濃密な議論ができた。

次回は、2018年1月27日(土)に京都(室町・井上先生別邸)で開催。

懇親会は、三条堺町の創作居酒屋「Apollo+」。
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二次会は、御幸町四条上ルの「益や酒店」。
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20時45分、散会。
皆さん、お酒が弱くなった。
以前は0時近くまで飲んでいたのに。
21時過ぎ、ホテルに戻る。

23時、就寝(三井ガーデンホテル四条室町)。

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