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2020東京オリンピックの「legacy(遺産)」の1つとして [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月13日(火)

「プライドハウス東京」が制作中の動画「新宿 LGBT Today」は、2019ラグビーW杯、2020オリンピック・パラリンピックに来日される海外のLGBTの方(選手・役員・報道関係者・観客)への「ご案内」なわけだけど、同時に2019~2020年における新宿のLGBT世界の映像記録としての意味を持つと思う。
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遠い将来、私はもちろん、映っている人の多くが死んでしまった後に、「へぇ~、50年前、東京オリンピック直前の2019年の新宿のLGBT世界ってこんなだったんだ」と見てもらえれば、うれしい。

そういう意味では、2020東京オリンピックの「legacy(遺産)」の1つになるだろう。

そういう意味では、「ここは絶対に外せない」と思って、お声をかけた店に断られたのは残念だった。
それぞれのお店に事情や考えがあるのは、わからないわけではないけれど。

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新宿二丁目「どん浴」の足湯 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月12日(月・祝)

新宿二丁目「どん浴」の足湯、プレオープンイベント(2018年9月18日)の時にはまだ機能してなく、開店(2018年11月)後は、仕事や取材で何度かお邪魔しているのに、入る機会がなく・・・。
開店10ヵ月にして、やっとやっと入れた。
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こんな感じで、お湯が循環している。
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お湯は真夏なので、かなりぬるめ。
体感で34度くらいか?
それでも、しばらく漬かっていると、身体がポカポカしてくる。
足の循環が良くない私には、とてもありがたい。
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欲を言えば、あと5cmほど水深が欲しい。

足湯に漬かりながら、ローストビーフ丼を食べる。
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至福、至福。

足湯、冬場の炬燵と同じで、入ると出たくなくなり、動きが横着になる。
杉山文野君を呼びつけて、打ち合わせ。

今度は寒い時期に試してみよう。

「オカマルト」に移動。
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1時間ほど、おしゃべり。
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サービスのケーキ。
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おいしい。

18時、辞去。
(続く)



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8月12日(月・祝)どん浴トークライブ「性と一緒に生きること」 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月12日(月・祝)  曇り  東京  33.2度  湿度63%(15時)

9時、起床。
朝食は、カレーパンとコーヒー。
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11時過ぎ、家を出る。
東急東横線・東京メトロ副都心線で新宿三丁目駅へ。

12時45分、新宿二丁目の足湯カフェ「どん浴」へ。
このビルに入るの、この1週間で3度目。
第24回どん浴トークライブ「性と一緒に生きること」(ゲスト:宇佐美翔子さん、岡田実穂さん)を聴く。
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会場は、50名近い観客で超満員。
エアコンがややキャパオーバー気味。

実体験に則した話は、やはり面白い。
1時間の予定のトーク時間がたちまち過ぎ、休憩を挟んで50分ほどの質問タイムもあっという間。
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私は希望通り、昔の話をいろいろ聴けて、よかったのだが・・・。
ただ、あれだけレズビアン系の活動家が集まっていたのに、レズビアンの現状(LGBTムーブメントにおけるポジションとか)についての質問が出なかったのが、ちょっと不思議だった。
日本のレズビアンは、これから何をするのか?どこへ向かうのか?
そこらへん、もっと話が出ても良かったと思う。
(こういうこと言うと、また叱られるだろうが)
会場のレズビアンの方たち、おとなしかった。
なんか疲れている感じ・・・。
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最後の翔子さんの言葉、
「自分の命の期限に折り合いをつける」
「どう自分であろうか、どう自分でいようか、私が自分になるということ」
ほんとうにその通りだと思った。
きっとこの人は、最後まで歩き続け、前を向いて斃れるのだろうと思う。
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↑ 集合写真

終了後、連載エッセー「人の数だけ『性』がある」第16回「青森レインボーパレードの『プライド』」が載っている『女性&運動』2019年8月号を手渡す。
私からのささやかな「お見舞い」。
翔子さんに「また会いましょう」とハグして辞去。


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「プライドハウス東京」動画「新宿 LGBT Today」の撮影(その:花園神社~花園街) [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月10日(土)
(続き)
二丁目からゴールデン街に移動。
移動途中もずっと撮影。

花園神社の境内を通過。
赤い鳥居の連なりが外国人観光客に人気の境内摂社「威徳稲荷社」に参拝。
この日も参拝・撮影の観光客が多く、しばし待機。
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拝所の上に奉納されている金精様(木製巨大男根)にもご挨拶。
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16時40分、ゴールデン街に到着。
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「新宿三光商店街振興組合」事務所に出向き、撮影料(4万円)をお支払いして、腕章をもらう。
撮影は17~18時の許可だったが、それだと今の季節、看板に灯りが入らない。
暗くなってから(18~19時)の撮影許可をお願いする。
「いいですよ。三橋さんがいるのならお任せして大丈夫でしょう」でOKに。

「やれやれ、よかった」で、新田裏の「ドトール」で1時間ほど、時間調整を兼ねて休憩。
楓ちゃんといろいろ話をする。

18時、黄昏時の新宿「花園街」で撮影再開。
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↑ 「まねき通り」で。
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↑  入口の「案内板」で。
「こんなにたくさんお店があります。これから行く『Jane June』はここです」

靖国通りに出て、歌舞伎町のネオンをと夕暮れの空を背景に、ラストシーンの撮影。
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↑「世界の皆さん、新宿の街をお楽しみいただけましたか?」

19時、最後の撮影場所、花園三番街の女装バー「Jane June」へ。
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店内風景、浜野さつきママのインタビューを撮影して、今日の撮影終了。

11時から19時半まで、8時間半の長丁場だったが、ノートラブルで完了。
案内役の楓さん、ほんとうに頑張ってくれた。
ありがとうございました。

監督&カメラマンのOlivier Fabreさんも気合が入っていた。
きっと良い画像が撮れたと思う。
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↑ 楓さんと記念撮影。
8頭身と6頭身(笑)

私は、この日は幸いにも足腰の具合が良く。
ほぼ、痛みを感じることなく、全行程を歩くことができた。

お世話になった皆さん、ありがとうございました。
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「プライドハウス東京」動画「新宿 LGBT Today」の撮影(その2:新宿二丁目) [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月10日(土)
(続き)
いったん「新宿ダイアログ」に戻り、涼んだ後、次の取材先へ。

14時30分、新宿2丁目の足湯カフェ「どん浴」へ。
モデルさんの浴衣をミニスカート丈にたくし上げ、念ため仮紐で結わえる。
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足湯に入ってくつろぐ様子を撮影。
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楓ちゃんの脚線美がまぶしい。
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ちょっとサービスショットも。

15時過ぎ「CoCoLoカフェ」へ。
一昨日、急所、取材をお願いしたにもかかわらず、快く引き受けてくださった。
撮影後、遅い昼食。
私はグリーンカレー。
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続いて、16時15分、コミュニティスペース「akta」のある路地(俗称:レズビアン小路)で撮影。
(「akta」内部は一昨日8日に撮影済み)
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二丁目での撮影を終えて、花園神社に向かう。
(続く)
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8月10日(土)「プライドハウス東京」動画「新宿 LGBT Today」の撮影(その1:着付け~新宿御苑) [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月10日(土) 晴れ  東京  34.4度  湿度62%(15時)

7時半、起床。
9時45分、大きな紙バッグを担いで、家を出る。

今日の撮影は、人生初のスタイリスト役。

11時の開店ちょうどに「新宿・マルイ本館」の浴衣売り場へ。

身長176cm、へそ出しファッションのモデルさんを前に出して「この娘に浴衣を着せたいのですけど」。
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ベテランの女性店員の顔が、一瞬引きつったように見えた。
でも、さすがはベテラン。
すぐにTTサイズの売り場に連れて行ってくれる。

バイリエーションは8パターンくらい。
モデルさんの希望を聞くと「青系が好き」というので、明るい紺に大きめの花柄の浴衣に即決。
帯は白と水色のリバーシブル。

プロデューサーから、「お金のこととは気にしなくていいです」と言われたので、下着&紐セット、下駄もどき(鼻緒が伸縮)、小さな籠バッグ、ついでに、紫のお花の髪飾りと、お扇子も。

実は、浴衣以外、下着&紐、帯(2本)、髪飾り、お扇子などは念のため持ってきていたのだけど、使わずに全部買ってしまった。
締めて、5万6000円。

ペラペラじゃない。まずまずの浴衣を愛人に着せようと思うと、このくらいはかかる。

徒歩3分ほどの「新宿ダイアログ」に移動。
ちょっと涼んだ後、3階の集会場を借りて、着付け。

う~ん、細い!
脇に寄せてもなお背中に布が余ってしまう。
専門の着付けさんだと、体形補正にバスタオル2枚くらい巻くところだけど、私は補正嫌いだし、そんなことしたら、今日の暑さだとモデルさんの負担が尋常でなくなる。
なので、涼しさ、動きやすさだけを考えて、ざっくり着付ける(浴衣って、そもそもそういうものだし)。

長くボリュームがある見事な黒髪を高いポニーテールにまとめて、髪飾りをつけ、お扇子を差して出来上がり。
モデルさんの着付けを終えて、新宿御苑へ。

12時50分、新宿御苑・日本庭園で、「プライドハウス東京」動画「新宿 LGBT Today」のスタートシーンの撮影開始。

監督&カメラマン:Olivier Fabre
プロデューサー:増崎孝弘
モデル(案内役):畑島楓
発注者:松中権
スタイリスト:三橋順子

新宿御苑側から、広報担当の職員さん(女性)が同行。

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↑ 入場券を買うシーンから撮影。

↑ 都心とは思えない森の中を進む。
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↑ 日本庭園で打ち合わせ。
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↑ 撮影

撮影終了後、東屋で休憩していたら、外国人観光客の男性が声をかけてくる。
松中さん、Olivier Fabreさんが1週間前まで行っていたオランダの人で、しかも
Transgenderの支援活動をしているセクソロジスト(sexologist:性科学者)の方とか。
こんな偶然もあるのか!と驚く。

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↑ 楓ちゃんにご執心

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↑ 皆で記念撮影。

14時、新宿御苑の撮影を終了。

ともかく暑かったけど、カメラマンとモデルさんが頑張ってくれて、良い映像が撮れたと思う。
(続く)

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「プライドハウス東京」制作の動画「新宿LGBTなう」の撮影に同行 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月8日(木)
(続き)
19時、化粧と身支度。
珍しく、夜になってから出かける。
東急東横線・東京メトロ副都心線で新宿三丁目駅へ。
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新宿の街、20時を過ぎても気温が下がらず(28.8度、湿度80%)、ほんとうにバンコクみたいな熱帯夜。
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こんなに暑いのに、もっと暑くなるものを食べたくなるのはなぜだろう?
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今夜は「プライドハウス東京」制作の動画「新宿LGBTなう」の撮影に同行。

20時半、新宿二丁目の「CoCoLoカフェ」で、監督兼カメラマンとプロデューサーと、今夜、および明後日(10日)撮影の作戦会議。

急遽、「COCOLOカフェ」の撮影も打診する。

21時20分、二丁目のレズビアンバー「どろ舟」にお邪魔して撮影。
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↑ 入口ドアのマーク
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↑ 招き猫群
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↑ お酉様の熊手

22時05分、コミュニティー・スペース「akta」で撮影。
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22時40分、今夜の撮影終了。

明後日、撮影予定の花園神社、ゴールデン街・花園街の下見。
花園三番街「Jan June」に寄り、下見を兼ねて挨拶。
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さつきママは不在だったが、伝言をお願いする。
23時25分、辞去。
0時40分、帰宅。
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公明党、同性婚を検討へ [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

8月6日(月)

座長の谷合さんは、「性同一性障害者特例法」を成功体験と考えている方なので、おそらく「同性愛者特例法」路線でいくと予想。

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公明、同性婚を検討へ 秋にも方向性

公明党が「性的指向と性自認に関するプロジェクトチーム(PT)」(谷合正明座長)で同性婚をめぐる議論を始める。複数の同性カップルが同性婚の実現を求めて国を訴えている裁判を踏まえ、救済策を整備する必要があると判断した。

論点を整理したうえで、早ければ秋の臨時国会中に方向性を打ち出す。党として同性婚や同性パートナーシップ制度に賛成の立場をとることも視野に入れている。政府や自民党にも対策を急ぐよう働きかける。

憲法24条は「婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立」と定める。安倍晋三首相は2015年2月の参院本会議で「現行憲法の下では同性カップルに婚姻の成立を認めることは想定されていない」と答弁している。同性婚をめぐる訴訟では国が原告と争っている。

『日本経済新聞』2019/8/6 18:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48269510W9A800C1PP8000/



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「政治色の無いLGBTプライドパレード」というものは、あり得ない [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

7月30日(火)

そもそも「LGBT」とは、性的少数者の政治的連帯を示す概念だ。
「婚姻平等の達成」や「トランスジェンダーの就労改善」を求めることも、すべて「政治」である。

だから、「政治色の無いLGBTプライドパレード」というものは、あり得ない。

また「プライド(Pride)」とは、私は「自らが信じる理念・理想にしたがって、社会に向かって声を上げ続けること」だと思う。
言葉を換えるならば、「旗を立てる」「旗を掲げ続ける」ことだ。
(この点については、人によって認識が異なると思うが)

つまり、社会的な主張のない「プライドパレード」というものも、あり得ない。

仙台の人たちが「政治色の無いLGBTプライドパレード」という、道理に基づかない、見識を疑わざるを得ない、不可思議なイベントをやるなら、それはそれで仕方がない。

誰にでも、イベントを企画する自由はあるのだから。
ただ、「ああ、仙台はそうなんだな」と思うだけ。

仙台は好きな街だけに残念に思う。
権威(天下人)の前でも道理を曲げなかった政宗公も泉下でさぞお嘆きのことだろう。

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https://twitter.com/SendaiPride/status/1155011409010233344

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日弁連が初の意見書公表「同性婚、法改正して認めるべき」 [現代の性(同性愛・L/G/B/T)]

7月29日(月)

日本弁護士連合会が同性婚についての意見書を公表。

同性婚を認めていない現行の法制度が、婚姻の自由や法の下の平等を保障した憲法に違反しているいう認識、
民法に「二人の者による婚姻は性別にかかわらず有効である」との新たな条文を設ける提言、
ともに妥当と思う。

しかし、問題は、この意見書公表に至るまでに、なぜ4年もかかったのか?ということ。
「順番」とか「手続き」とかいう答えが返ってくるのだと思うが、申し立てをした人の中には、4年の間にパートナーと別れてしまった人、最悪、亡くなってしまった人も出かねない。

もっとスムーズにいかないものだろうか。

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↑ 『朝日新聞』2019年7月26日
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「同性婚、法改正して認めるべき」日弁連が初の意見書公表

日本弁護士連合会は25日、同性婚を認めていない現行の法制度について、婚姻の自由や法の下の平等を保障した憲法に違反しているとし、法改正して認めるべきだとする意見書を公表した。同性婚について日弁連が意見書をまとめたのは初めて。意見書は政府と国会に提出された。

同性婚を望む全国の455人が2015年、日弁連に人権救済を申し立てたことを受け、聞き取りや約350人分の陳述書の調査などを実施し、見解をまとめた。

意見書では、同性カップルは婚姻によって生じるさまざまな法的効果を受けられないため、不利益な立場に置かれていると指摘した。婚姻関係を証明する各自治体の制度を「画期的」としつつ、「異性婚と分離した制度では平等を損ない、不十分だ」とした。

その上で、民法に「二人の者による婚姻は性別にかかわらず有効である」との新たな条文を設けることを提言している。

公表を受け、救済を申し立てた同性カップルらが東京都内で記者会見した。田中昭全(あきよし)さん(41)=香川県=は「意見書が後押しになり、早く法制化してほしい」と望んだ。弁護団の上杉崇子弁護士は「意見書が社会のあらゆる場で活用されることを期待したい」と話した。【服部陽】

『毎日新聞』 2019年7月25日 18時12分
https://my.mainichi.jp/articles/20190725/k00/00m/040/242000c
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