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7月8日(日)『月刊 女性と運動』の連載(第4回)の原稿を書く [お仕事(執筆)]

7月8日(日)

11時、起床。

明け方、探し出した書籍に基づき、中央大学連続講座のレジュメ&PP資料を加筆。
これで完成。

午後は、時代小説などを読み、のんびり過ごす。
夕方、1時間半ほど仮眠して、寝不足を補う。

夜中、『月刊 女性と運動』(新日本婦人の会)の「(連載)人の数だけ『性』がある」の原稿を書く。

第4回は「同性パートナーシップの現在」(約2200字)。
編集者に送信。

それにしても月刊誌連載は、回転が速い。
月末に雑誌が郵送されて来たと思ったら、すぐに次号の〆切だもの。

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7月5日(木)すべての原稿と画像が入った [お仕事(執筆)]

7月5日(木)

10月末に刊行予定の自著、予定していた写真の掲載許可が出ず、やむを得ずコラムを差し替え。
で、急遽、入れることになった「(コラム)RAAと『赤線』亀戸」を脱稿(3800字)。

編集者に送信。
これでやっと、すべての原稿と画像が入った(はず)。


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「間に合うのだろうか?」 [お仕事(執筆)]

7月2日(月)

今、編集作業中の自著(朝日選書)、10月25日に刊行予定なので、9月中旬まで校了しないといけない。

書籍の編集作業、直前の2カ月が勝負なのは、10年前の『女装と日本人』(講談社現代新書)や3年前の『性欲の研究・東京のエロ地理編』(平凡社)で、身に染みてわかった。

なので、今回は大学が夏休みで作業時間がとれる10月刊行にしてもらったのだが、それでも「間に合うのだろうか?」という不安がある。
なにしろ通常の書籍に比べて、画像や地図がとても多く、編集作業に時間と手間がかかる。

昨日、担当のベテラン編集者から「余裕をもって進行しています。もう大きな山は越えてます」というメールをもらって、少し気持ちが楽になった。

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7月1日(日)ミニコラムで復活 [お仕事(執筆)]

7月1日(日)  晴れ  東京  32.0度  湿度65%(15時)

10時、起床。
午前中、編集者とメールでやり取り(3往復半)。

(AでもYでもない)某大手新聞社に考察の要になる写真を転載不許可にされ、ブチ切れて「じゃあ、もういい!全文削除! 差し替え!」になった「(コラム)『赤線』新宿の写真」。

結局、編集者に宥められる形て、不許可になった1点以外の7点を1点ずつ解説する「ミニコラム」として復活することに。

さすがはベテラン編集者、強情で切れやすい執筆者(私)の扱いをよく心得ている。

早速、「ミニコラム」の増補分を作って送信。

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校閲ゲラのチェック&手直し、やっと終了 [お仕事(執筆)]

6月26日(火)

夜中、仕事。
13日に届いた自著の校閲ゲラのチェック&手直し、2週間かかって、やっと終了。

初校だから完璧を期す必要はないのだけど、性格上、かなり細かいところまで文章に手を入れたので疲れた。

まだ、図版が組み込まれていないので、文章と図版を対照しての手直しは再校で。

ともかく、一歩前進。

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校閲入りゲラの手直し、本文は終了 [お仕事(執筆)]

6月17日(日)

今日も、10月に朝日選書から刊行予定の自著の校閲入りゲラの手直し作業。

全15パートの内、残っていた4パート(6、7章、コラム6,7)、さらに註と参考文献のチェックを終える。
これで本文は終了。
あとは、表と、たくさんある画像のキャプション。

疲れたので寝る。

就寝、3時半。

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今日も校閲入りゲラの手直し [お仕事(執筆)]

6月16日(土)

今日も、10月に朝日選書から刊行予定の自著の校閲入りゲラの手直し作業。
全15パート(コラム3は全文差し替え)の内、10パート(1~5章、コラム1、2、4、5、あとがき)のチェックを終える。

残すところ4パート(6、7章、コラム6、7)。
なんとか返送期日に間に合いそう。

今のところ、やや長い加筆が2カ所、新資料で書き換えが1カ所(すでに記述)。
コラム3の差し替え分も、原稿ある。

コラム3が「没」になったのは、考証のメイン資料になる写真の転載を某大手新聞社(朝日でも読売でもない)に拒絶されたため。
すでに別の書籍で世に出ている写真(だから所在を知っている)なのに、拒絶する理由がわからない。
まったく、もう・・・。

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校閲ゲラと格闘中 [お仕事(執筆)]

6月14日(水)
(続き)
夜中、仕事。

火曜日の朝、校閲さんの鉛筆書き込みがびっしり入った分厚いゲラがドスンと届いて、昨日も今夜も(そして明日も明後日も)、それと格闘中。

時に「違うんだけどなぁ」という指摘もあるが、ともかく、他人の原稿をここまで丁寧にチェックしてくれるのは、ありがたいことだし、まさにプロの技。

手直し済んだのは、まだ全体の4分の1くらいだけど、疲れたし、明日は講義なので寝る。

就寝、3時。

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なんで、同じ日にゲラが届くのだろう? [お仕事(執筆)]

6月7日(木)
(続き)
試写会、家族との夕食(原宿餃子楼)。
帰宅後、2時間ほど仮眠。
起き出して、夜鍋仕事。

やっと明日の講義のレジュメとパワーポイント資料が間に合った。

お風呂に入って温まった後、さらに、連載エッセーと、某誌の「巻頭言」のゲラ校正。

それにしても、なんで、違う雑誌なのに、同じ日にゲラが届くのだろう?
(↑ きっと、同じ頃=月末に出るからだにゃ)

就寝、3時過ぎ。
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6月3日(日)講演会の資料作り、連載の執筆 [お仕事(執筆)]

6月3日(日)  晴れ  東京  28.6度  湿度38%(15時)

水曜日(7日)の筑波大学FD(ファカルティ・ディベロップメント)研修会のレジュメとPP資料を作る。

24時過ぎ、やっとできた。

でも、ファカルティ・ディベロップメント(Faculty Development)って何だよぉ。

調べたら、Facultyとは大学の学部などの教員組織や教員集団のことで、Faculty Developmentは「大学教員の教育能力を高めるための実践的方法」だってさ。
だったら、日本語でそう書きなよ。

私のパングリッシュには、Facultyなんて単語はないんだよ。

夜中、『月刊 女性と運動』(新日本婦人の会)の「(連載)人の数だけ『性』がある」の原稿を書く。
第3回は「LGBT『13人に1人』は眉唾?」(約2000字)。

ああ、疲れた。
寝ます。

就寝、4時半。

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