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3月11日(月)月一連載、執筆 [お仕事(執筆)]

3月11日(月) 晴れ  東京  17.8度  湿度53%(15時)

10時、起床。
朝食は、りんごデニッシュとコーヒー。
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ブログ「日記」の整理。

昼食は、昨夜のすき焼きの残りと残りご飯をチャーハンに。
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午後、『月刊 女性&運動』(新日本婦人の会)の月一連載「人の数だけ『性』がある」の執筆。

第12回は「古い家族観とLGBT」。
なかなか文章がまとまらなかったが、なんとか脱稿(2600字)。

当初の予定は1年12回だったので、これで終了のはずなのだが、半年(6回)延長になってしまったので、来月以降の月一執筆の苦行は続く。

夕食は、お刺身(ぶり、うに)。
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生うに、家猫さんが衝動買いしてくれた。
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これで1700円もするのだけど、大好物なので、うれしい
ミニうに丼にする。
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ああ、おいしかった。

お風呂に入って温まる。

就寝、2時。

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「LGBT History in Japan」の台本増補作業 [お仕事(執筆)]

2月28日(木)

夜中、 「LGBT History in Japan」の台本(PP)の増補作業。
結局、レズビアン、男装、最初のハッテン場(浅草公園)、雑誌、近年の動向などスライド19枚を追加して、合計50枚になった。

詳しく作っておけば、削れるので。

まだ入手していない画像が4~5点あるけど、ほぼ完成。

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「プライドハウス東京2020」で公開する「LGBT History in Japan」の台本 [お仕事(執筆)]

2月27日(水)
(続き)
東急東横線→東京メトロ副都心線で新宿三丁目駅へ。
17時40分、新宿二丁目の「オカマルト」へ。
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↑ ドアの脇にマーガレットが咲いている。
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ミルクティを飲みながら、しばし、くつろぐ。
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↑ 雛あられ

19時半、「新宿ダイアログ」へ。
20時過ぎから、松中権さん、長谷川博史さん、沢部均さん(ポット出版)、ちあきホイミさん(男装)らと打ち合わせ。

昨年夏に依頼されていた、「プライドハウス東京2020」で公開する「LGBT History in Japan」の台本(PP)を提出。

さらにスライド10枚ほどを増補して、それをもとに、動画にすることになった。

内容は、文字通り、神話から現代までの日本のLGBT(←本当はそんな人たちはいない。似た人はいるけど)のごく概略の歴史。
わかりやすく言えば「ヤマトタケルからTRP(あるいは同性婚訴訟)まで」。

限られた時間と資源(資金・人)で、まず形にすることを最優先するということで、依頼主と一致。

ともかく、もうすぐなのだから。

でも、これで肩の荷がだいぶ軽くなった。

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2月26日(火)「LGBT History in Japan」の台本を仕上げる [お仕事(執筆)]

2月26日(火) 晴れ  東京  12.5度  湿度52%(15時)

10時、起床。
朝食は、アップルパイとコーヒー。
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今日も「プライドハウス東京2020」で公開する「LGBT History in Japan」の台本(PP)作り。

遅い昼食は、明太子ご飯。
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夕食は、寄せ鍋。お豆腐と牡蠣。
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石鯛のお刺身。
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『週刊朝日』から「遊廓特集」の原稿、次いでゲラ(5頁分)が送られてくる。
私は、分かるように説明したのだから、あとは編集者の仕事のはず(拙著を参照すれば間違いはないはず)なのだが、あまりに誤りが多いので、細かく校正。
自分が書いた文章を直すより、ずっと疲れる。

忙しいのに、なんでこんなことをしなければいけないのか?嫌になるが、自分が関係する記事で、やっぱり恥ずかしいことはできない。

お風呂に入って温まる。

夜中、「台本」を仕上げる。
疲労困憊。
就寝、3時。

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2月18日(月)「LGBT30年史(T)」の執筆 [お仕事(執筆)]

2月18日(月)  晴れ  東京  14.6度  湿度36%(15時)

10時、起床。
朝食は、アップルデニッシュとコーヒー。
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TRPから依頼された「LGBT30年史」(トランスジェンダー部門)の原稿を執筆。

途中、遅い昼食。
「日清のラーメン屋さん 旭川 しょうゆ味」を茹でる。
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う~ん、なんとなく薄味。こういうものも減塩なのか?

夕方、脱稿。
項目ごとに執筆するから、そんな気はしなかったけど、全部合わせたら6000字ほどになっていた。

誌面の制約があるし、他のカテゴリーとのバランスもあるから、全部は載らないだろうけど、そこらへんの調整は、とりまとめ役の山縣さん、石田さんにお任せ。

夕食は、牛肉のソース炒め。
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生野菜(レタス、クレソン)たくさん。
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お風呂に入って温まる。

夜中、原稿の校正をして送信。

就寝、3時。

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2月12日(火)「快気祝い」 月一連載の執筆 [お仕事(執筆)]

2月12日(火) 晴れのち曇り  東京 11.1度  湿度36%(15時)

10時、起床。
朝食は、アップルパイ。
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フルーツ・ヨーグルト。
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昼食は、残りご飯少しと温豆腐。
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夕食は、お寿司の出前を頼んで、家猫さんと食べる。
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↑ 海老尽くし。
しめじと卵のお汁
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まだ、完調ではないけども、だいぶ良くなったということで「快気祝い」。

ようやく執筆できるまでに気力・体力が回復。

夜中、『月刊 女性&運動』の連載「人の数だけ『性』がある」の原稿をなんとか書き上げる。
第11回「新しい家族の形」(2600字)。

間に合うようなら掲載してもらい、無理なら、次号休載にして、次々号に送る。
【追記】間に合いました。

就寝、4時。


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『新聞研究』2019年2月号「特集:報道は性的少数者とどう向き合うか」 [お仕事(執筆)]

2月2日(土)

一般社団法人日本新聞協会の機関誌『新聞研究』2019年2月号(No.811)が「報道は性的少数者とどう向き合うか」を特集。
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私は「人権擁護の観点の再検討を!ー性的少数者が新聞メディアに求めるものー」を寄稿しました。
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1月に講演に呼んでいただいた中京大学の風間孝教授とご一緒できてうれしい。

ご購読は、日本新聞協会出版広報担当に直接お問い合わせください。
https://www.pressnet.or.jp/publication/order/index.html

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いいのか? そんなに大上段に振りかぶって [お仕事(執筆)]

1月20日(日)

「一般社団法人日本新聞協会」の『(月刊)新聞研究』2019年2月号「特集・報道は性的少数者とどう向き合うか」に掲載される論考の初校ゲラをチェック。

私は「性的少数者が新聞メディアに求めるもの」という題にしたのだけど、編集部が「人権擁護の観点を再確認せよー性的少数者が新聞メディアに求めるものー」という形に直してきた。

いいのか? そんなに大上段に振りかぶって。
どちらかというと、私は下手に出て実を取る方が好きなのだけど。

結局、少し和らげて「人権擁護の観点の再確認を!ー性的少数者が新聞メディアに求めるものー」にした。


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1月16日(水)「人の数だけ『性』がある」連載延長決定 [お仕事(執筆)]

1月16日(水) 晴れのち曇り  東京  11.3度  湿度34%(15時)

10時半、起床。

朝食はダークチェリーパイとコーヒー。
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サンドイッチ。
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午後、明日からの1泊2日3講義の準備。

遅い昼食は、残りご飯に、ほうれん草とベーコンのソテー。
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おでんの残り。
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夕方、 『(月刊)女性&運動』(新日本婦人の会)の連載「人の数だけ『性』がある」第10回の初稿ゲラをチェックして返送。

この連載、予定では2019年4月号(3月末刊行)で終了(全12回)の予定だった。
ところが、半年(6回)延長になってしまった。
「好評につき」ということだから、ありがたいことなんだけど、月一連載はけっこうきついのも事実。

でも、18回で1回3000字平均だとすると54000字。
完結すれば、薄い新書くらいにはなるかなぁ。

夕食は、おっきり込みうどん。
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お風呂に入って髪を洗う。

就寝、1時半。

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「日本新聞協会」からの依頼原稿「性的少数者が新聞メディアに求めるもの」 [お仕事(執筆)]

1月11日(金)

夜中、執筆。
昨夜、ほぼ書き終えていた、「一般社団法人日本新聞協会」からの依頼原稿「性的少数者が新聞メディアに求めるもの」を推敲し、行数を指定通りに調整して脱稿(4900字)。
『(月刊)新聞研究』2019年2月号に掲載される予定。

せっかくの機会だから、細かいこと(言葉の用法・定義)から、大きなこと(性的少数者をめぐるパラダイム転換への理解)まで、かなり苦言を呈した。

同時に、今年の新ネタ(性別移行の脱精神疾患化の決定)も提供。



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